<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<!-- generator="wordpress/ME2.0.10" -->
<rss version="2.0" 
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	>

<channel>
	<title>ひとり旅 Mastery</title>
	<link>http://rich.olus.biz</link>
	<description>非日常空間への誘惑</description>
	<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 22:22:19 +0900</pubDate>
	<generator>http://wordpress.xwd.jp/?v=ME2.0.10</generator>
	<language>ja</language>
			<item>
		<title>HISミステリーツアーの魅力</title>
		<link>http://rich.olus.biz/109.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/109.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 00:30:26 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>his</category><category>チケット</category><category>ツアー</category><category>バーゲンチケット</category><category>海外旅行</category><category>楽しみ方</category><category>航空券</category><category>人気</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/109.html</guid>
		<description><![CDATA[ＨＩＳ　ミステリーツアーは、HIS(エイチアイエス)の海外ツアーの中でもとりわけ人気があります。
HISミステリーツアーの人気はなんといっても、そのお値段。
海外旅行だというのに、二万円なんていう価格帯で行けてしまうのですから、すごいです。
もちろん、ホテル代も込みの値段となっていて、平日でなく、週末に対応となっているのも、利用しやすくて有難いです。
またツアーのうち、一日はフリープランとなっていることも多く、自由に旅を満喫できるのも嬉しいですね。
2万円なんていったら、国内でちょっと新幹線往復したら軽くいってしまう金額ですから本当に驚きです。まさにエイチアイエスミステリーツアーさまさまといったところです。

この値段帯のこともあって、ミステリーツアーが発表になると、申込みもかなり殺到します。電話もなかなかつながらないこともあるようです。
申し込めたらラッキーくらいに考えておくと気楽に申し...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ＨＩＳ　ミステリーツアーは、HIS(エイチアイエス)の海外ツアーの中でもとりわけ人気があります。

HISミステリーツアーの人気はなんといっても、そのお値段。
海外旅行だというのに、二万円なんていう価格帯で行けてしまうのですから、すごいです。
もちろん、ホテル代も込みの値段となっていて、平日でなく、週末に対応となっているのも、利用しやすくて有難いです。
またツアーのうち、一日はフリープランとなっていることも多く、自由に旅を満喫できるのも嬉しいですね。
2万円なんていったら、国内でちょっと新幹線往復したら軽くいってしまう金額ですから本当に驚きです。まさにエイチアイエスミステリーツアーさまさまといったところです。

この値段帯のこともあって、ミステリーツアーが発表になると、申込みもかなり殺到します。電話もなかなかつながらないこともあるようです。
申し込めたらラッキーくらいに考えておくと気楽に申し込めますよ。


でも、気になるところは、やっぱり行き先が未定だというところ。
ミステリーツアーとなっているだけに、当然ながら、行き先だけが伏せられているわけです。

今、HISでちょうど募集中のミステリーツアーの文面では、「アジアかビーチのとこか？？2万円　先着100名様」となっていました。めちゃくちゃ激安ですね。

二万円という値段のことから自然と行き先は絞られて、台湾、グアム、サイパン、韓国、フィリピンといったところのどこかだろうかと想定できます。

まあ、２万円というお値段を考えたら、どこでも文句は言えませんし、この金額で、海外旅行という非日常体験が、週末利用で楽しめてしまうのですから、行き先不明というところに不安をもつのではなく、本来の趣旨である、「いったいどこに決まるんだろう？」というドキドキ感を味わいたいですね。

ただ、ひとつ注意点があって、支払うことになるのは、2万円ぽっきりということではないんですね。

このツアー代金に加えて、空港税と、サーチャージというものが別途かかります。

サーチャージ（Surcharge）とは割増料のことで、海外旅行においては、主に、燃油サーチャージとして用いられます。

最近、原油価格が上昇していることを報道するニュースが多いですよね。
飛行機は原油を主としたジェット燃料で飛ぶものですから、この原油高は、航空運賃にとても影響があるものなのです。

普通の考えでいくと、ただ単にチケット代を値上げすればいいと思うのですが、それだと、あまりに値上げがあからさますぎて利用する人が少なくなるとのことで、割増代金ということになっているのです。ヨーロッパ路線だと、この燃油サーチャージだけで5千円はいっちゃうことも当たり前になってきています。

行き先、その時の状況によって変わりますが、アジア路線で、ミステリーツアーなら、空港税、燃油サーチャージ込みで、総額二万五千円くらいはかかると考えておきましょう。

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/109.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>あしかがフラワーパークは優雅な趣き</title>
		<link>http://rich.olus.biz/108.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/108.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 10 Oct 2007 11:45:33 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>テーマパーク</category><category>花</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/108.html</guid>
		<description><![CDATA[ひとつのテーマに特化したレジャー施設、テーマパークが人気ですね。
テーマパークとは、そもそも、歴史や物語、文化などを題材として、
アトラクションや凝った演出が楽しめるように設計された大型レジャー施設のことです。
そんなテーマパークの中でもイチオシなのが、花の芸術村あしかがフラワーパークです。
http://www.ashikaga.co.jp/
あしかがフラワーパークは、その名前のとおり、
栃木県の南西部に位置する、足利市迫間町に開園された花のテーマパークなんです。

フラワーパークの園内は、数多くの花々や植物で彩られていて、
春から秋にかけて市内外から数多くの来場者が足を運んでいます。
なかでも樹齢140年を誇る野田の九尺藤（大藤）は、日本で初めて大藤の移植に成功したものだそうで、実に壮大な規模で、その幻想的なさまに圧倒されます。
園内の代表的な見所は、畳500畳にも広がった野田の九尺藤...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ひとつのテーマに特化したレジャー施設、テーマパークが人気ですね。
テーマパークとは、そもそも、歴史や物語、文化などを題材として、
アトラクションや凝った演出が楽しめるように設計された大型レジャー施設のことです。

そんなテーマパークの中でもイチオシなのが、花の芸術村あしかがフラワーパークです。
http://www.ashikaga.co.jp/
あしかがフラワーパークは、その名前のとおり、
栃木県の南西部に位置する、足利市迫間町に開園された花のテーマパークなんです。

フラワーパークの園内は、数多くの花々や植物で彩られていて、
春から秋にかけて市内外から数多くの来場者が足を運んでいます。

なかでも樹齢140年を誇る野田の九尺藤（大藤）は、日本で初めて大藤の移植に成功したものだそうで、実に壮大な規模で、その幻想的なさまに圧倒されます。

園内の代表的な見所は、畳500畳にも広がった野田の九尺藤（大藤）、
大変珍しい八重藤の花の八重黒龍、1.7メートルもの長い花房をいっぱいにつける大長藤、白藤23本・80メートルにもわたる白藤のトンネル、
まばゆいほどの美しい黄色い花を咲かせる長さ80メートルのきばな藤のトンネル、などが目を楽しませてくれます。

その他にも藤棚、花菖蒲の舞台、モネの池、古代蓮の池、など多くの自然の景観が設けられており、
また、レストラン、花うりば、おみやげもの、なども充実しているのが嬉しいところです。

あしかがフラワーパークの入園料は、大人は300円、子供が200円ですが、
花の咲き具合によって料金が変動するのが、ちょっとユニークですね。
まるでお寿司屋さんの時価みたいです。

3月1日〜4月13日は300円〜900円（200円〜500円）、4月14日〜5月20日は900円〜1,300円（500円〜700円）、5月21日〜11月30日は300円〜900円（200円〜500円）、11月16日〜12月29日はイルミネーション夜間特別料金で350円（200円）、12月1日〜2月29日は200円（100円）となっています。

※カッコ内は、4才〜小学生までの小人料金です。

あしかがフラワーパークの開園時間は、9:00〜18:00（1月〜2月は、10:00〜17:00）ですが、イベントにより若干変更になります。

大藤まつり（4月中旬〜5月中旬ごろ）開園時間は、7:00〜21:00、光の花の庭（11月中旬〜12月末まで）開園時間は16:30〜21:30、入園料は大人350円と小人200円になります。

また、あしかがフラワーパークでは、一年に８つのテーマをつくっているので、
季節を分けて足を運べば、毎回違う花の様を楽しめますね。

早春（1月上旬〜2月下旬）、春の花祭り（3月上旬〜4月中旬）、ふじのはな物語（4月中旬〜5月中旬）、レインボーガーデン（5月中旬〜6月上旬）、ブルー＆ホワイトガーデン（6月上旬〜7月上旬）、水に浮かぶ花の妖精たち（7月上旬〜9月下旬）、パープルガーデン（10月上旬〜11月下旬）、光の花の庭（11月中旬〜12月末）、それぞれのステージに数百株の花木が季節を彩り、見ごろの花を鑑賞することができるんです。

あしかがフラワーパークのアクセス

あしかが フラワー パーク
〒329-4216 栃木県足利市迫間町607
TEL. 0284-91-4939　
FAX. 0284-91-4587 
交通アクセス
東北自動車道より佐野藤岡ICより、国道50号前橋・足利方面進行（約15分）
関越自動車道より高崎ICより、国道50号前橋・足利・小山方面進行（約80分）
北関東自動車道より伊勢崎ICより、国道17号、前橋方面走行経由（約70分）
国道50号、足利・小山方面進行（約60分）
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/108.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ナガシマスパーランドの魅力</title>
		<link>http://rich.olus.biz/107.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/107.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 02 Oct 2007 11:21:16 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アトラクション</category><category>ツアー</category><category>レジャー</category><category>温泉</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>人気</category><category>遊園地</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/107.html</guid>
		<description><![CDATA[最近の遊園地は、本当に総合レジャー施設といっていいほどの充実度を誇っていますね。
中でも人気なのが、長島スパーランド。
世界最大級のスケールを誇っています。いわゆる絶叫系の乗り物が多いことが絶叫マシンマニアのこころをくすぐります。
そして、疲れを癒す温泉施設も隣接されているので、アフターケアも万全ですね。
とても1日では遊びきれないので、無理しないでおきましょう。 
★長島スパーランド
住所：三重県桑名市長島町浦安３３３
TEL：0594-(45)-1111
営業時間：9時30分〜17時　※曜日・季節により変更があります。
定休日：シーズンによって変更あります。問合せましょう。
入場料：パスポート　 大人 \4,100、小人 \3,100、幼児 \1,300、シニア\2,100　※3歳未満入園無料
駐車場：あり　13000台（1日500円） 

長島スパーランドは、名古屋から車で30分、大...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[最近の遊園地は、本当に総合レジャー施設といっていいほどの充実度を誇っていますね。

中でも人気なのが、長島スパーランド。

世界最大級のスケールを誇っています。いわゆる絶叫系の乗り物が多いことが絶叫マシンマニアのこころをくすぐります。
そして、疲れを癒す温泉施設も隣接されているので、アフターケアも万全ですね。
とても1日では遊びきれないので、無理しないでおきましょう。 

★長島スパーランド 
住所：三重県桑名市長島町浦安３３３ 
TEL：0594-(45)-1111 
営業時間：9時30分〜17時　※曜日・季節により変更があります。
定休日：シーズンによって変更あります。問合せましょう。
入場料：パスポート　 大人 \4,100、小人 \3,100、幼児 \1,300、シニア\2,100　※3歳未満入園無料 
駐車場：あり　13000台（1日500円） 
 


長島スパーランドは、名古屋から車で30分、大阪からも意外と近いんですよ。
長島スパーランドオフィシャルホテルに温泉、ジャンボ海水プール、遊園地、アウトレットでショッピングも楽しめてしまいます。

そんな欲張りな施設、それが長島スパーランドです。

世界最大級の木製コースター、ホワイトサイクロンをはじめとする約40数種のアトラクションが揃う遊園地や、
１８種のスライダーが楽しめるジャンボ海水プール（夏季限定）を備えた総合レジャー施設です。

ナガシマスパーランドの絶叫マシン
長島スパーランドで一番人気なのは、なんといってもホワイトサイクロンです。
高さ・落差・速度・全長が世界一の木製コースター「ホワイトサイクロン」。

ひねりや回転はありませんが急降下が多くとても長いコース作りになっていて、
骨組みの中を走るので、今にもぶつかりそうな迫力があります。

急降下する時に写真を撮られるのですが、絶叫している様子を撮られるので、降りた後も笑えてしまいます。

ナガシマジャンボ海水プールって
ナガシマジャンボ海水プールには、
大人はもちろんキッズも楽しめるスケールプールが充実しています。

また海水プールで使用している海水は伊勢湾から引き込み浄化、殺菌して使用し衛生的で安全な海水浴が楽しめる様に配慮されていて安心です。

ウォータースライダーや、流れるプール（流水プール）、波の出るプール（サーフィンプール）、110ｃｍ以下の小さなちびっ子達も安心して楽しめるお子様向けプールなど、多種多様なプールが用意されてています。つい、童心に返ってしまいますね。

総面積70,000m2 のなかにプールとスライダーが揃う、
これまた世界最大級の海水プールは一日いてもまず飽きる事はないでしょう。

ナガシマスパーランドで遊びつかれたら

あんまり遊びすぎると、後に響きますから、遊んだら、のんびりくつろぐのも大事です。

長島スパーランド各所には休憩所も幾つも用意されていて、しかも、全館バリアフリーなのでファミリーでもカップルでも、友達同士でも一日中たのしくすごせるのがいいですね。

また、同施設内の遊園地「ナガシマスパーランド」 はもちろん、
温泉も楽しめる「ホテルナガシマ」「オリーブ」「花水木」も充実しています。
ディズニーランドのように１デイパスポートがあって
プールと遊園地の乗り物が乗り放題になるお得なチケットもあります。
ナガシマスパーランドのツアーとかも旅行会社が用意しているので、それを利用すると、
割引チケットも利用しやすいです。
長島スパーランドのオフィシャルホテルの宿泊者にはさらにお得な２デイパスポートなるものもありますので、一日だけといわず、何日か滞在して、長島スパーランドを満喫したいですね。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/107.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>旅カメラのおすすめは</title>
		<link>http://rich.olus.biz/104.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/104.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 23:47:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>画像</category><category>楽しみ方</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category><category>旅カメラ</category><category>旅行用品</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/104.html</guid>
		<description><![CDATA[旅先で気に入った景色や街並み、通りなどに出くわした時などは、ぜひ記念にいろいろと記録をとりたいと思うこともあることでしょう。
ただ、普通のカメラで撮った写真ですと、その一点をただ切り取っただけでなかなか全体のイメージをつかむまでにはいきません。

「なんかイメージしてた風景と写真が違う！」、ということになります。
これは、全体が入りきっていない、ということと、
たとえ入っていても、立体的でなく平板にとらえてしまっていることが大きいです。
広角レンズの底力
そんな風景写真や全体を大きくとらえたい時に便利なのが広角レンズです。
広角レンズとは、一般的に28ミリ以下の焦点距離を持つレンズのことをいいます。
標準レンズよりも、ぐっと焦点距離を短くすることで、
実際に目で見ている範囲以上の光景を写真に収めることができるのです。
この広角レンズをつかうと、近くのものはより大きく、遠くのもとは小さくとい...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅先で気に入った景色や街並み、通りなどに出くわした時などは、ぜひ記念にいろいろと記録をとりたいと思うこともあることでしょう。

ただ、普通のカメラで撮った写真ですと、その一点をただ切り取っただけでなかなか全体のイメージをつかむまでにはいきません。

「なんかイメージしてた風景と写真が違う！」、ということになります。
これは、全体が入りきっていない、ということと、
たとえ入っていても、立体的でなく平板にとらえてしまっていることが大きいです。

広角レンズの底力
そんな風景写真や全体を大きくとらえたい時に便利なのが広角レンズです。
広角レンズとは、一般的に28ミリ以下の焦点距離を持つレンズのことをいいます。
標準レンズよりも、ぐっと焦点距離を短くすることで、
実際に目で見ている範囲以上の光景を写真に収めることができるのです。

この広角レンズをつかうと、近くのものはより大きく、遠くのもとは小さくというメリハリある写真になるので、特にテクニックとかなくても、遠近感や、奥行きが感じられる写真を撮ることができます。

広角＆手ブレ補正なデジタルカメラ売れ筋Best3
 [1]広角　補正　　光学　ブレ [2]powerd by 楽-yah [3]


品質をとるか、軽量お手軽を取るか
ですので、旅カメラとしての選択ポイントとしては、
まずは広角レンズ対応かどうかをチェックポイントにしたらいいでしょう。
これを満たした上で、旅向けのデジカメ機能としては、手ぶれ防止機能があると、ピンボケが防げますし、急なシャッターチャンスにも対応できるので、おすすめです。
一眼レフかコンパクトカメラかどうかというのは永遠の命題といえます。

写真のクオリティ重視なら当然一眼レフです。
対して、コンパクトデジカメのメリットとしては、

一眼レフより目立たないので盗難ターゲットにされにくい、
被写体に威圧感を与えないで撮れる（笑顔をしてもらいやすい）、
軽く小さいので持ち回りが楽、
ということが挙げられます。

どちらも一長一短といえますが、
いい写真はカメラの性能よりも、
まず対象をとらえるフレーミング、構図撮りこそが一番大事なポイントといえます
。
これに慣れるにはとにかくシャッターを切りまくるより道はありません。
いわば一眼レフは、スポーツカー、F１カーみたいなものです。

最初から気張って一眼レフにするのではなく、
まずは取り回しが容易なコンパクトカメラで、とにかくシャッターを押すこと、
そうしてスキルを磨いていくのがいいでしょう。

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E5%BA%83%E8%A7%92%E3%80%80%E8%A3%9C%E6%AD%A3%E3%80%80%E3%80%80%E5%85%89%E5%AD%A6%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%AC/1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/104.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>もらって嬉しい旅便り</title>
		<link>http://rich.olus.biz/103.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/103.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 14:37:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>楽しみ方</category><category>人気</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/103.html</guid>
		<description><![CDATA[旅先から親しい人に送る便りというものは、送られた人にとってもとても嬉しい贈り物といえます。
気軽に出来るのはやはりEメールです。
ちょっと気になる光景があったらケータイのデジカメでパシャっと撮って、写メールで簡単に送信することができます。
またブログで旅日記を公開しているのでしたら、
ブログによってはメールで記事を投稿できるものもあるので、誰かに写メを送るついでに、自分のブログ投稿用のメールアドレスに送信すれば、ブログで記事が公開されるので、見知らぬ人にも、知らせることができるので便利です。
そして、便利さという面からはEメールにはかないませんが、味わい深さといったら断トツなの絵葉書です。
絵はがきでおすすめな使い方は、旅日記代わりに使うことです。
1日1通、絵はがきに、今どこにいるのか、今日は何をしたのか、どんな興味深いことがあったのか、そういったことを簡単にしたためて、ポストに投函しま...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅先から親しい人に送る便りというものは、送られた人にとってもとても嬉しい贈り物といえます。
気軽に出来るのはやはりEメールです。
ちょっと気になる光景があったらケータイのデジカメでパシャっと撮って、写メールで簡単に送信することができます。

またブログで旅日記を公開しているのでしたら、
ブログによってはメールで記事を投稿できるものもあるので、誰かに写メを送るついでに、自分のブログ投稿用のメールアドレスに送信すれば、ブログで記事が公開されるので、見知らぬ人にも、知らせることができるので便利です。

そして、便利さという面からはEメールにはかないませんが、味わい深さといったら断トツなの絵葉書です。

絵はがきでおすすめな使い方は、旅日記代わりに使うことです。

1日1通、絵はがきに、今どこにいるのか、今日は何をしたのか、どんな興味深いことがあったのか、そういったことを簡単にしたためて、ポストに投函します。
送る相手は、旅先での身を案じてくれる実家の両親だったり、田舎の祖父母、または無二の親友あてがいいのではないでしょうか。

両親、祖父母の場合は、下手なお土産を買っていくよりも喜ばれることうけあいです。
またもう一通余分に書いて、自分あてに送るのもいいですね。
この絵はがき活用は、国内旅行でもいいのですが、海外旅行の方が切手やスタンプに個性があって、もらう側としても楽しいです。

ポストに投函した日順に届くのではなく、地域の郵便事情によって配達にバラツキがあるのも、また海外ならではで面白いものです。
リアルタイムに瞬時に遠くの人とつながるEメールと、アナログで面倒だけどだからこそ貰った相手に喜ばれる絵手紙。

それぞれ特長を生かして使い分けてみるといいでしょう。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/103.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>世界に一つだけの旅日記</title>
		<link>http://rich.olus.biz/102.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/102.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 06:47:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>荷物</category><category>楽しみ方</category><category>人気</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category><category>旅行用品</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/102.html</guid>
		<description><![CDATA[旅をしたなら、思い出を風化させないためにも、ちゃんと記録をとっておきたいですね。
今ではデジタルに旅ブログをつけていくというのも人気です。
ただ、 旅の記録としてとっていくのにデジタルの旅ブログを利用していくというのは実に現代的でスマートではありますけれど、
昔ながらのアナログな紙媒体の旅日記にもまた、捨てがたい魅力があるものです。
紙って偉大
旅日記の魅力としてまず挙げられるのは、なにより、圧倒的な手軽さがあります。
紙とペンさえあれば、それだけで事足りてしまうというシンプルさ。
インターネットに接続できる環境になくても、
たとえ電気が通っていなくても、紙とペンさえあれば、記録はとれるのです。
またいつまでも目に残る形、ちゃんとした実在しているものとして記録を残せるという、確実性も紙媒体の大きな特長です。
紙で旅の記録をとるのなら
ただ、旅行から帰った後の記録の管理、整理のことを考えると...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅をしたなら、思い出を風化させないためにも、ちゃんと記録をとっておきたいですね。
今ではデジタルに旅ブログをつけていくというのも人気です。
ただ、 旅の記録としてとっていくのにデジタルの旅ブログを利用していくというのは実に現代的でスマートではありますけれど、
昔ながらのアナログな紙媒体の旅日記にもまた、捨てがたい魅力があるものです。

紙って偉大
旅日記の魅力としてまず挙げられるのは、なにより、圧倒的な手軽さがあります。
紙とペンさえあれば、それだけで事足りてしまうというシンプルさ。
インターネットに接続できる環境になくても、
たとえ電気が通っていなくても、紙とペンさえあれば、記録はとれるのです。

またいつまでも目に残る形、ちゃんとした実在しているものとして記録を残せるという、確実性も紙媒体の大きな特長です。

紙で旅の記録をとるのなら
ただ、旅行から帰った後の記録の管理、整理のことを考えると、
紙はなんでもOKというのではなく、
あとから管理しやすい、参照しやすいフォーマットで記録をとっていくことが望ましいといえます。

とりあえずはメモでもいいのですが、
それだけにしておくのではなく、
その日中に、メモからちゃんとした形式に書き直し、転記しておきましょう。
一枚二枚ならまだしも、メモが何十枚、数百枚ともなると、
とても面倒で、おそらくメモの束だけ放置という可能性が高くなります。

普段の買い物の時のレシート管理をイメージしてもらえればわかりやすいと思います。

市販の旅日記のいいところ
そういった意味で、きちんとしたフォーマットで旅の記録を残せるようにデザインされた市販の旅日記はおすすめです。

もちろんこういったものを買わず、これらの商品を参考にして、エクセルやワードで自作リフィルを作り、ルーズリーフなどに差し込んで使い込んでいくのもいいのですが、
まずは、旅日記に慣れる、という意味で、一回書きとおしてみるのはいいことです。

ここで肝心なのは、記録していく項目を制限することなんです。
いきなり空白、まっしろな白紙に向かって、つらつらと、特に方針も決まらず、
旅のことを書いていくというのは、なかなか難しいものです。
その点、市販の旅日記では、それぞれ、よく工夫された項目分けができていますから、
それにそって記録していけばいいわけです。
旅日記のベストセラー
 [1]
また、旅の記録はエッセーとはまったく別のものです。
いきなり読み物としておもしろいものを、なんて考えると挫折必至です。

旅日記のコツはスケジュール帳やお小遣い帳のように箇条書きに記録していくことです。
その日にいくら使ったか、何時に起きたか、寝たか、時系列順にしてどこにいったか、といった風に記録していきます。

航海日誌なんかをイメージするといいかもしれません。

まずは、習うより慣れろ、の格言とおりでいきます。

ひととおり、旅日記、旅の記録をつけていく、ということが体でつかめてきたのなら、
あとは、それをベースに自分専用のフォーマットで自作していくといいでしょう。

[1] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/032a3590.2d4e04e0.039e0b8f.20e81e01/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3972633%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11590993%2f]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/102.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>旅ブログで思い出ついでにコミュニケーション</title>
		<link>http://rich.olus.biz/101.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/101.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 00:11:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>インターネット</category><category>楽しみ方</category><category>口コミ</category><category>人気</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/101.html</guid>
		<description><![CDATA[旅をしたならぜひとっておきたいのが旅の記録です。
いかに強烈な印象を残した旅先の風景、出来事であろうと、
時がたてば、思い出の鮮烈さは薄れていきます。
そうならないためにも、思い出を有効な思い出とするためのキーとしても、旅行の記録は役立ちます。
そんな旅の記録として一般的なのは古来から連綿と続く伝統ある旅日記ですが、
今はネットが普及していることもあり、
旅の記録をブログで、という人もとても多くなっています。

旅ブログって
代表的な旅ブログとしては、HISがやっている旅ブロ、トラベログ（Travelog）、トラベルブログ（Travelblog）、フォートラベル（4travel）といったところが挙げられます。
またポータルサイトのヤフーのサービスの一つであるヤフートラベル内にも旅メモという名称で旅ブログを公開していくことができます。
これらはいずれも全て無料で利用することができます。
旅行...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅をしたならぜひとっておきたいのが旅の記録です。
いかに強烈な印象を残した旅先の風景、出来事であろうと、
時がたてば、思い出の鮮烈さは薄れていきます。
そうならないためにも、思い出を有効な思い出とするためのキーとしても、旅行の記録は役立ちます。

そんな旅の記録として一般的なのは古来から連綿と続く伝統ある旅日記ですが、
今はネットが普及していることもあり、
旅の記録をブログで、という人もとても多くなっています。

旅ブログって
代表的な旅ブログとしては、HISがやっている旅ブロ、トラベログ（Travelog）、トラベルブログ（Travelblog）、フォートラベル（4travel）といったところが挙げられます。
またポータルサイトのヤフーのサービスの一つであるヤフートラベル内にも旅メモという名称で旅ブログを公開していくことができます。
これらはいずれも全て無料で利用することができます。

旅行ブログのいいところ
ブログのいいところはいろいろとありますが、一番のメリットとしては、自分が旅先で体験してきた旅行をネットで公開することで、同じ興味、関心を持った人たちとつながりもてること、情報交換ができることといっていいのではないでしょうか。

自分が行って来たところ、体験してきたことについてコメントをしてくれる人がいるというのはとても嬉しいものです。

また時に、コメント欄に質問が寄せられることもあります。
案外、人に教えることができる機会というのはないものですが、
このように自分が好きなことで、人に教えられることがある、というのは、
これまた嬉しい体験なんですよね。

こと旅に関していえば、行ったことがある、体験したことがある、というだけで、情報提供できるわけです。
自分が教えられることは情報提供していって、また同時に、自分が今度行くところについて、別のブロガーさんに質問をしていく、というスタイルでいくと、どんどんと、旅仲間のネットワークが広がっていくことでしょう。

デジタルならではのいいところ
また、旅ブログでいいところは、管理のし易さです。
ネットはデジタルですから、デジタルカメラでとった写真を現像することなく、
そのままウェブにアップロードすることができますし、
また旅先のネットカフェで現在進行中の出来事を実況中継さながらに記事更新することもできてしまいます。
今は、大概の都市にはネットカフェがありますから、まずネット環境に困ることはありません。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/101.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>旅の記憶は記録で生き返る</title>
		<link>http://rich.olus.biz/100.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/100.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 16:57:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>楽しみ方</category><category>口コミ</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/100.html</guid>
		<description><![CDATA[旅行のおもしろさ、楽しさには、旅のプランニング、旅そのもの、そして旅の記録管理の３つあると、俗にいわれていますが、
３つのうち、けっこうおろそかにされてしまいがちなのが、
旅の思い出整理、旅の記録の管理といえるでしょう。

旅の記憶は風化する
楽しい旅行から帰ってくると、すぐまた忙しい日常に振り回されてしまいます。
社内の面子などにお土産を渡したりしたら、もう後は山と積まれた仕事の山をこなしていかなければいけなくなります。
そんなこんなで、
記念の写真やメモなどを取っておいても、きちんとした形で残しておかないと、いつのまにかどこかに行ってしまったということになります。
そうなってしまっては、そういえば、ここは旅行に行ったっけ、といったあいまいではっきりしない、ぼやけた思い出だけになってしまうことになるのです。
心のアルバムに残す、となんていうと洒落ていますが、
人間の記憶なんていうのは、と...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅行のおもしろさ、楽しさには、旅のプランニング、旅そのもの、そして旅の記録管理の３つあると、俗にいわれていますが、
３つのうち、けっこうおろそかにされてしまいがちなのが、
旅の思い出整理、旅の記録の管理といえるでしょう。

旅の記憶は風化する
楽しい旅行から帰ってくると、すぐまた忙しい日常に振り回されてしまいます。
社内の面子などにお土産を渡したりしたら、もう後は山と積まれた仕事の山をこなしていかなければいけなくなります。

そんなこんなで、
記念の写真やメモなどを取っておいても、きちんとした形で残しておかないと、いつのまにかどこかに行ってしまったということになります。

そうなってしまっては、そういえば、ここは旅行に行ったっけ、といったあいまいではっきりしない、ぼやけた思い出だけになってしまうことになるのです。
心のアルバムに残す、となんていうと洒落ていますが、
人間の記憶なんていうのは、とても不安定なもので、
普段使わない情報はすぐに風化していってしまいますから、せっかく楽しい旅行をしたのなら、きちんとした形にして残しておきたいものです。

いやなことつらいことを笑い話に
そして旅行がいやなことがあったり、つらいことがあったとしても、
とりあえずは記録として残しておくことをおすすめします。

その時は思い出したくもないことであったとしても、
時間が経過すると、そういえばこんなこともあったなあ、
つらかったけど面白い経験だった、などと、
時間がたつにつれて、客観的にとらえられるようになってくるんですね。
そして、
いつのまにやらいい思い出に変わっていってしまうのが不思議です。
個人的には、インドで、客引きのインド人とバトルしたのがいい思い出となっています。

また、旅先での失敗体験などは、とても恥ずかしいことでもありますし、
すぐにでも記憶から消してしまいたいかと思います。
ですが、そこもちょっとこらえて、旅ブログとしてインターネットに公開してみてはいかがでしょうか。
案外、いいこと、よかったこと、よりもトラブルに巻き込まれたことについての情報を求めている人は多いものです。
これもちょっとした人助け。
なかなか普段はサービスを享受しっぱなしで、こちらから働きかけられるなんてことはあんまりありません。
困った時はお互い様くらいな気持ちで失敗談を公開してみてはいかがでしょうか。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/100.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>旅のプランニングは妄想と共に</title>
		<link>http://rich.olus.biz/99.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/99.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 05:57:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>バス</category><category>海外旅行</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>時刻表</category><category>地下鉄</category><category>鉄道</category><category>飛行機</category><category>便利</category><category>旅のプランニング</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/99.html</guid>
		<description><![CDATA[旅行の愉しみ、または楽しさとして、大きく分けて３つあるといわれています。
すなわち、旅の行き先、過ごし方を決める旅プランニングと、実際に体験する旅そのもの、
そして、旅行から帰ってきてからの旅の思い出を整理していくこと、の３つです。

脳内旅行がまた楽しい
どこに出かけようか、どこのレストランで何を食べよう、いいホテルはないか、などといった旅をどうすごすかのプランニング。
この作業をおろそかにした適当いいかげんなプランニングをもとにした旅がおもしろい訳はまずありません。
ですから、それこそ念入りにやっていく必要はあるのですが、
実際、この旅の計画作りは、あれこれと検討し、頭の中でなんやかんやと、
イメージすることがとても楽しい時間でもあります。
場合によっては、実際の旅行よりも、こちらのプランニングの方がもしかしたら楽しい場合もありえます。
それを突き詰めた中の代表的なものとして、時刻表あ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅行の愉しみ、または楽しさとして、大きく分けて３つあるといわれています。
すなわち、旅の行き先、過ごし方を決める旅プランニングと、実際に体験する旅そのもの、
そして、旅行から帰ってきてからの旅の思い出を整理していくこと、の３つです。

脳内旅行がまた楽しい
どこに出かけようか、どこのレストランで何を食べよう、いいホテルはないか、などといった旅をどうすごすかのプランニング。

この作業をおろそかにした適当いいかげんなプランニングをもとにした旅がおもしろい訳はまずありません。
ですから、それこそ念入りにやっていく必要はあるのですが、
実際、この旅の計画作りは、あれこれと検討し、頭の中でなんやかんやと、
イメージすることがとても楽しい時間でもあります。

場合によっては、実際の旅行よりも、こちらのプランニングの方がもしかしたら楽しい場合もありえます。
それを突き詰めた中の代表的なものとして、時刻表あそびがあります。

いわゆる脳内旅行といわれるものです。
JRの時刻表や、ヨーロッパだったらトーマスクックが有名 [1]です。

タイムテーブルをもとにして、出発地から目的地までの、効率のいい乗り継ぎプランを考えたり、
この乗り換えの時間に２時間余裕があるから、ちょっと町を観光できるかもしれない、とか、
夜行列車にいいのはないか、とか、
おいしい駅弁目当てにお昼ごろその駅を通る列車はどれかとか、そういった楽しみがあるわけです。

効率のいい乗り継ぎ方法や最安ルートなんかは、
今ではヤフーなどのWEBで乗換え案内サービスを使えば瞬時に検索結果が出てくるので、これはこれで便利です。
ですが、効率性を抜きにして、
実際に時刻表をペラペラとめくりながら想像上で、ルートをなぞっていくのは、実に一種麻薬的な面白さがあるといえます。

実際に旅に出かけてからも、ちょっとした時間つぶしにも最適なあそびです。
JR時刻表とはちょっと分厚いですけど、一冊かばんにいれておくと、下手なガイドブックよりも数倍楽しめることうけあいです。


[1] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25C8%25A1%25BC%25A5%25DE%25A5%25B9%25A5%25AF%25A5%25C3%25A5%25AF%2b%25BB%25FE%25B9%25EF%25C9%25BD%2b%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d200162%26min%3d%26max%3d%26p%3d0]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/99.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>時刻表“旅”検定　旅はもっと楽しくなる</title>
		<link>http://rich.olus.biz/98.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/98.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 10:35:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>インターネット</category><category>バス</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>資格</category><category>時刻表</category><category>地図</category><category>鉄道</category><category>飛行機</category><category>便利</category><category>旅のプランニング</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/98.html</guid>
		<description><![CDATA[仕事のための資格というよりは、自分が、旅をより楽しめるようになるための資格。
そんな資格として、時刻表検定や国際日本検定とかがありますが、
新たに、時刻表“旅”検定という資格、検定が今年、2007年の8月9日よりスタートします。

時刻表“旅”検定って
時刻表“旅”検定とは、「自宅で旅ができる」をキャッチコピーとして謳った、自宅で受験できる検定試験です。
従来の時刻表検定よりもぐっとハードルを下げたエントリー向けといえます。
１０００ページにもおよぶずっしりとした時刻表。
これを使いこなすことでいったいどれだけのことができるのか、
そんな軸表の魅力をもっと多くの人にわかってもらう為に、時刻表検定をより敷居を低くして登場したのが、
この時刻表旅検定なのです。
今回は記念すべき第一回ですが、申込み期間は2007年5月１日(水)〜7月31日(火) となっていますので、
あまり時間はありません。
...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[仕事のための資格というよりは、自分が、旅をより楽しめるようになるための資格。
そんな資格として、時刻表検定や国際日本検定とかがありますが、
新たに、時刻表“旅”検定という資格、検定が今年、2007年の8月9日よりスタートします。

時刻表“旅”検定って
時刻表“旅”検定とは、「自宅で旅ができる」をキャッチコピーとして謳った、自宅で受験できる検定試験です。
従来の時刻表検定よりもぐっとハードルを下げたエントリー向けといえます。

１０００ページにもおよぶずっしりとした時刻表。
これを使いこなすことでいったいどれだけのことができるのか、
そんな軸表の魅力をもっと多くの人にわかってもらう為に、時刻表検定をより敷居を低くして登場したのが、
この時刻表旅検定なのです。

今回は記念すべき第一回ですが、申込み期間は2007年5月１日(水)〜7月31日(火) となっていますので、
あまり時間はありません。
興味のある人はすぐに申込みをした方がいいでしょう。
受験料金は、2,200円です。

時刻表を使いこなせば旅はもっと楽しくなる
楽しく充実感のある旅行にするには、しっかりとしたプランニングがなんといっても必須といえますが、
ただそのプランニングも、頭の中に情報が入っていなければ、
比較検討の材料がないわけですから、どうしても貧弱な身近な材料だけのプランとなってしまいます。
それを補うのが時刻表というツール [1]です。

時刻表はただ、その言葉どおり、列車の運行表だけが載っているだけと思いがちですが、
決してそれだけではなく、駅弁の名前や値段、乗り継ぎに便利なハイウェイバスの場所、
主要ターミナル駅の地図、代表的な観光地の説明なども掲載されているんですね。

試験だからといって、これらの情報をまるごと暗記する必要はもちろんありません。
そうではなく、肝心なのは、時刻表というツールの使いこなし方。

どうやったら自分が欲しい情報や答えを導き出せるのか、
単に情報を与えられてそれを利用するだけの立場から、
使える情報を駆使して、自分に最適な解を求める実力を身に付けることができる、
それが時刻表旅検定なのです。


[1] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25BB%25FE%25B9%25EF%25C9%25BD%2b%25C5%25B4%25C6%25BB%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/98.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>時刻表検定で頼れる旅博士に</title>
		<link>http://rich.olus.biz/97.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/97.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Jul 2007 13:50:27 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>バス</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>資格</category><category>時刻表</category><category>人気</category><category>地図</category><category>鉄道</category><category>飛行機</category><category>旅のプランニング</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/97.html</guid>
		<description><![CDATA[旅行関連の資格も、旅行業務取扱管理者という本格的なものからいろいろとありますね。
ただ、そういった国家資格は仕事をする上で必要な資格であって、普段の身近な旅行に役立つかというと、あまりにオーバースペックな気がします。
そういう、普段の旅行に役立つ資格というなら、国際日本検定とか時刻表検定という民間の資格、検定がおすすめです。

時刻表検定って
時刻表検定とは、時刻表検定協会が主催している民間の資格、検定です。
列車、バス、船、航空機といった国内移動の乗り継ぎ、地名、運賃、
そして運賃に関することについて、
いかにJR時刻表を使いこなすことで解答を導き出していけるか、ということに焦点を絞っています。
時刻表検定の出題内容としては、
知っておきたい基本的な主要駅、地名などの初歩的な問題からはじまって、
電卓を駆使しないと解けないテクニカルな問題、
そして、具体的な旅行プランや事例にのっとった、...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅行関連の資格も、旅行業務取扱管理者という本格的なものからいろいろとありますね。
ただ、そういった国家資格は仕事をする上で必要な資格であって、普段の身近な旅行に役立つかというと、あまりにオーバースペックな気がします。
そういう、普段の旅行に役立つ資格というなら、国際日本検定とか時刻表検定という民間の資格、検定がおすすめです。

時刻表検定って
時刻表検定とは、時刻表検定協会が主催している民間の資格、検定です。
列車、バス、船、航空機といった国内移動の乗り継ぎ、地名、運賃、
そして運賃に関することについて、
いかにJR時刻表を使いこなすことで解答を導き出していけるか、ということに焦点を絞っています。

時刻表検定の出題内容としては、
知っておきたい基本的な主要駅、地名などの初歩的な問題からはじまって、
電卓を駆使しないと解けないテクニカルな問題、
そして、具体的な旅行プランや事例にのっとった、コンサルティング的要素が濃い、最適プランを導き出す問題、
などが挙げられます。

毎年一回秋（主に１１月）に行われ、第一種時刻表検定と、第二種時刻表検定の二つがあります。
料金は、第１種が4,000円（高校生・高専生は3,800円、小・中学生は2,000円）です。
第２種は3,500円（高校生・高専生は3,200円、小・中学生は2,000円）になります。
マークシート方式の試験で、問題を解くのに必須なJR時刻表（JTB時刻表では解けない問題もあるようです）と電卓を持ち込んで試験に臨むことになります。
過去問もありますので、まずはそれで感覚をつかむのがいいですね。
 [1]時刻表検定  [2]powerd by 楽-yah [3]
時刻表検定は、1990年にスタートし、2007年の今年で１３回目となります。
第一種時刻表検定で高得点をマークできると、名誉博士、時刻表博士の称号が贈られます。
そこまでに達する学力を身に付けるのは、よほどの鉄道好きでないと、ちょっと大変ですが、
勉強をしていく中で、自然と、日本国内の数々の観光地を学習していくことができるので、丸暗記の試験勉強とはぜんぜん違います。
旅行好き、特に日本国内の旅行メインなら、とてもおすすめな資格といえます。

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E6%99%82%E5%88%BB%E8%A1%A8%E6%A4%9C%E5%AE%9A%20/1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/97.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ペットを連れて電車でプチ旅行</title>
		<link>http://rich.olus.biz/89.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/89.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jun 2007 11:20:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>チケット</category><category>ペット旅行</category><category>楽しみ方</category><category>手続き</category><category>鉄道</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/89.html</guid>
		<description><![CDATA[犬や猫などのペットを連れて、遠方に旅する時の移動手段としては、車、電車、飛行機、船、といった乗り物を利用することになります。
一番ポピュラーなのは、なんといっても自動車ですが、
大型でなく、小型犬の場合の時は、ゲージに入れて、電車で移動というのも移動の手段に幅がでますし、
いろんなところに出かけられるのでおすすめです。
電車で一緒に移動できるというのは、小型のペットならではのメリットですからぜひ活用したいですね。

ペットの電車運賃とは
犬や猫を含むペットをつれて、電車に乗るときは、買主の運賃とは別に、ペットの運賃も手回り品として、必要になります。
運賃は、JRの場合、100キロ以内は一律270円です。
電車で移動できるペットの基準として、幅70センチ以内で、縦・横・高さの合計が90センチ程度のケースに入れたもの、重さが10キロ以内のもの、と定められています。
そして、一番大事なのが、犬の...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[犬や猫などのペットを連れて、遠方に旅する時の移動手段としては、車、電車、飛行機、船、といった乗り物を利用することになります。

一番ポピュラーなのは、なんといっても自動車ですが、
大型でなく、小型犬の場合の時は、ゲージに入れて、電車で移動というのも移動の手段に幅がでますし、
いろんなところに出かけられるのでおすすめです。
電車で一緒に移動できるというのは、小型のペットならではのメリットですからぜひ活用したいですね。

ペットの電車運賃とは
犬や猫を含むペットをつれて、電車に乗るときは、買主の運賃とは別に、ペットの運賃も手回り品として、必要になります。

運賃は、JRの場合、100キロ以内は一律270円です。
電車で移動できるペットの基準として、幅70センチ以内で、縦・横・高さの合計が90センチ程度のケースに入れたもの、重さが10キロ以内のもの、と定められています。

そして、一番大事なのが、犬のしつけです。

ペットと電車に乗る前の下ごしらえ

ペットのしつけができていないと、どこにも出かけられませんから、
子犬のうちから、計画的にしつけをしていきましょう。

電車移動で特に重要なのは、むやみにほえないようにすることです。
そして、慣れない場所、におい、人に出会っても、おびえないよう、
人やもの、場所に抵抗がないようにすることも大切なポイントです。

これが出来たなら、あとは、移動当日に、トラブルがないようにします。
狂犬病などの予防接種を済ませてあるのは、当然として、
公共の場所ですから、臭い対策をしなければいけません。
シャンプーをして、清潔にしておきましょう。

そして、そそうがあった場合に備えて、ゲージの中には新聞紙を敷いておきます。
そして、移動中に、おしっこをしないようにするには、食事や飲み物を控えさせたり、電車に乗る前に、いったん散歩などさせて、おしっこをさせておくのが有効です。

乗り物酔いに対する、酔い止めとしては、換気をよくしてあげることや、
カーロップなどの酔い止めグッズを利用するといいでしょう。
 [1]カーロップ [2]powerd by 楽-yah [3]

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%97/1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/89.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ペット旅行はお洒落なゲージで</title>
		<link>http://rich.olus.biz/88.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/88.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jun 2007 08:50:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ペット旅行</category><category>荷物</category><category>楽しみ方</category><category>人気</category><category>動物</category><category>便利</category><category>旅行用品</category><category>旅先のコーディネート</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/88.html</guid>
		<description><![CDATA[ペットの愛犬と暮らしていると、一緒に色んなところへ出かけていきたくなります。
最近では、ペットを入れるゲージ、キャリーバッグも、いろんな種類が増えてきています。

ペットグッズでお洒落に街歩き
デザインも洒落ているのが多いので、ファッション感覚で、ペットを連れて移動できるのが、いいですね。
カラーバリエーションも豊富ですし、自分の洋服の色と合せて、カラーコーディネートするのも楽しいです。
どんな種類があるかというと、まずは定番のボストンタイプのキャリー。
外からペットが見える窓つきのものや、使わない時はコンパクトにできる折りたたみ式のケージなどがあります。

ボストン　キャリー
powerd by 楽-yah
次に、リュックタイプのキャリーです。
このリュックタイプのキャリーは両手があくのが便利です。
正面から抱っこをするようなフロントキャリーと背中にかつぐリュックタイプがあります。

愛...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ペットの愛犬と暮らしていると、一緒に色んなところへ出かけていきたくなります。
最近では、ペットを入れるゲージ、キャリーバッグも、いろんな種類が増えてきています。

ペットグッズでお洒落に街歩き
デザインも洒落ているのが多いので、ファッション感覚で、ペットを連れて移動できるのが、いいですね。
カラーバリエーションも豊富ですし、自分の洋服の色と合せて、カラーコーディネートするのも楽しいです。

どんな種類があるかというと、まずは定番のボストンタイプのキャリー。
外からペットが見える窓つきのものや、使わない時はコンパクトにできる折りたたみ式のケージなどがあります。
 [1]ボストン　キャリー [2]powerd by 楽-yah [3]
次に、リュックタイプのキャリーです。
このリュックタイプのキャリー [4]は両手があくのが便利です。
正面から抱っこをするようなフロントキャリーと背中にかつぐリュックタイプがあります。
 [5]
愛犬がぴょんとバッグの開け口から顔を出せるのが、とてもかわいいです。


3つ目は、ワンショルダータイプ [6]。
これは肩から、斜めがけで、ひもを掛けてバッグをつるしたタイプのキャリーです。
これも両手をあけて使えるのがメリットです。
最近、人気なのは、ペットハンモックです。
 [7]

ペットと触れ合う状態でいることで、慣れない場所に移動しても安心感を与えてあげれるのが特長です。

そして、最後は、カートタイプ [8]です。
 [9]

キャスターがついているので、楽に移動できるのが魅力です。

ペットとお出かけを楽しむには
ペットと連れ歩いていく場所は、いろんな人も同時に使っている公共の場所でもありますから、当然、人目があります。
最低限のしつけができていることは、大前提ではあるのですが、それができてさえいるのなら、
ペットとのおでかけをもっと楽しんでみてはいかがでしょう。

犬の散歩とか、だんだんと慣れてくると、ときに面倒になったりするときもありますよね。
でも、ペットはそれほど長い寿命を持っているわけではありません。
犬でいえば、人間の5分の１の寿命なわけです。
寿命が5分の１ということは、犬は生きているスピードが人間よりも５倍早く、それだけ一分一秒、一日が濃厚なことをあらわします。
一緒にお出かけできるのもあと何回できるかもわかりません。貴重な機会と考えて、一緒の時間を楽しみましょう。

それと、ペットを連れているから人様に迷惑にならないかな？と隅っこで目立たないようにしているよりも、
どうせ一緒に移動するなら、開き直って、こんなかわいいペットを連れていますよ〜とまわりに自慢、アピールするくらいの気持ちでいいと思いますよ。

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E3%83%9C%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3%E3%80%80%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC/1.html
[3] http://www.raku-yah.com
[4] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25EA%25A5%25E5%25A5%25C3%25A5%25AF%25A5%25BF%25A5%25A4%25A5%25D7%2b%25A5%25AD%25A5%25E3%25A5%25EA%25A1%25BC%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d101213%26min%3d%26max%3d%26p%3d0
[5] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067be7c6.d22d5a1f.067be7c7.82ed77cb/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fdog%2f486518%2f641261%2f%23660778&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdog%2fi%2f660778%2f
[6] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25EF%25A5%25F3%25A5%25B7%25A5%25E7%25A5%25EB%25A5%25C0%25A1%25BC%25A1%25A1%25A5%25AD%25A5%25E3%25A5%25EA%25A1%25BC%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d101213%26min%3d%26max%3d%26p%3d0
[7] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067be62a.6b531dd7.067be62b.62eb04f1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fashu%2fot000033%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fashu%2fi%2f10001421%2f
[8] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25DD%25A1%25BC%25A5%25BF%25A1%25BC%25A5%25AB%25A1%25BC%25A5%25C8%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d101213%26min%3d%26max%3d%26p%3d0
[9] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067be53f.874005e1.067be540.573a53f7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcarezza%2f10001534%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcarezza%2fi%2f10001534%2f]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/88.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>世界遺産 ヴィクトリアの滝の観光スポット</title>
		<link>http://rich.olus.biz/84.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/84.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 07 Jun 2007 13:29:30 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アウトドア</category><category>アトラクション</category><category>アフリカ</category><category>エコツアー</category><category>ツアー</category><category>ヨハネスブルク</category><category>海外旅行</category><category>楽しみ方</category><category>自然</category><category>人気</category><category>世界遺産</category><category>体験</category><category>動画</category><category>動物</category><category>夕日</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/84.html</guid>
		<description><![CDATA[ヴィクトリアの滝、いわゆるヴィクトリアフォールズとは、ザンベジ川がザンビアの北部に源を発して、
ナミビア、ボツワナとの国境を流れてジンバブエとの国境にさしかかる所に形成される滝のことです。
ナイアガラ、イグアスと並ぶ世界三大瀑布の一つであり、世界遺産（1989年認定）でもあります。

ビクトリアフォールズとは
ヴィクトリアフォールズの規模は幅1.7km、落差108ｍで年間平均水量は１分間に３４万立法メートルといった壮大なもの。
地面の裂け目に滝が落ちているので対岸から落口の高さで眺められ、
遊歩道を歩きながら見物ができまるのが、ヴィクトリア・フォールズ（Victoria Falls）の特徴といえるでしょう。
ただし、雨期の後など水量の多い時は水煙が滝を隠す程に立ち上り、
全身がズブ濡れになってしまいますからご注意！
ビクトリアの滝の由来は、1855年に英国の探検家リビングストンがヨーロッパ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ヴィクトリアの滝、いわゆるヴィクトリアフォールズとは、ザンベジ川がザンビアの北部に源を発して、
ナミビア、ボツワナとの国境を流れてジンバブエとの国境にさしかかる所に形成される滝のことです。
ナイアガラ、イグアスと並ぶ世界三大瀑布の一つであり、世界遺産（1989年認定）でもあります。

ビクトリアフォールズとは

ヴィクトリアフォールズの規模は幅1.7km、落差108ｍで年間平均水量は１分間に３４万立法メートルといった壮大なもの。

地面の裂け目に滝が落ちているので対岸から落口の高さで眺められ、
遊歩道を歩きながら見物ができまるのが、ヴィクトリア・フォールズ（Victoria Falls）の特徴といえるでしょう。
ただし、雨期の後など水量の多い時は水煙が滝を隠す程に立ち上り、
全身がズブ濡れになってしまいますからご注意！

ビクトリアの滝の由来は、1855年に英国の探検家リビングストンがヨーロッパ人として初めてここを訪れ、当時の英国君主のビクトリア女王の名を冠したことにはじまります。

現地語では「Mosi-oa-Tunya」（モシ・オア・ツンヤ）とよばれ、
意味は「雷鳴の轟く水煙」。

ちなみにザンビア側ではこの名称で呼ばれています。
まあ、ヴィクトリアの滝なんていうのは、イギリス人が勝手にご都合でつけた名前ですしね。

現在はザンビア側、ジンバブエ側とも世界遺産に登録され、
一大観光地となり世界中から多くの観光客が訪れる場所となりました。

ヴィクトリアの滝　ザンビア側のYoutube 動画

ヴィクトリア滝にかかる虹がなんともきれいです。まさにレインボーブリッジ。

ヴィクトリアの滝ツアーは
あまりに大きすぎるビクトリアの滝を一望するには、
ヘリコプターで上空から見るツアーがあります。
15分くらいでUS$60〜70とお値段は、ツーリストの足元をみているようで、
かなり高いのですが、
地面の裂け目に大量の水が流れ込む風景は充分見る価値があるといえるでしょう。

ツアーの予約はホテルにあるツアー会社のデスクで可能です。

ヴィクトリア滝の観光は通年を通じて可能ですが、雨期明けの３月〜５月は水煙がもの凄く滝が見えないこともあるため、できれば避けた方がいいですね。
また乾期は水量が少なくなり、ザンビア側のレインボーフォールは水が枯れることもあるようです。

滝見物の他にも様々なアクティビティが楽しめます。
世界一の高さ、落差111メートルにもおよぶバンジージャンプ（US90＄）やラフティングは人気が高いです。

世界一高いバンジージャンプの動画

これ、動画みているだけで、身震いしてしまいますね・・・。

ビクトリア滝周辺は、アフリカならではの観光が目白押しです。
チョベ国立公園でのゲームドライブ、いわゆるサファリやザンベジ川、チョベ川のサンセットクルーズ、ゲームクルーズがあります。
アフリカならではの、ライオン、ヒョウ、バッファロー、チータ、クーズー、キリン、象、カバ、バッファローなどの動物を見ることができます。

チョベ川でクルーズを堪能な動画

夕焼けの鮮やかさ、間近にかいまみるカバや象がすごく迫力あります。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/84.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>イグアスの滝を動画と地図で</title>
		<link>http://rich.olus.biz/82.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/82.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 04 Jun 2007 23:40:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アトラクション</category><category>アルゼンチン</category><category>ブラジル</category><category>海外旅行</category><category>楽しみ方</category><category>自然</category><category>人気</category><category>世界遺産</category><category>地図</category><category>動画</category><category>南米</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/82.html</guid>
		<description><![CDATA[世界三大瀑布（ビクトリアの滝、ナイアガラの滝、イグアスの滝）のひとつ、イグアスの滝は、イグアス川最下流部にかかる世界最大の滝です。
滝というのは、なんとも心をむさぶるものがあります。
そんなイグアスの滝のデータは、
滝幅4km、最大落差約80m、というとてつもないスケール。
滝の両岸はアルゼンチンおよびブラジルの国立公園に指定されており、1984年に世界遺産に登録されています。
そのスケールの大きさから、ブラジル・パラグアイ・アルゼンチンとの三国の国境にまたがっているのです。
イグアスという名前の由来は、「イ＝水」「グアス＝大きい」というグアラニー語からだそうです。
水量は多いときには毎秒5万リットルが延々と流れ落ちるというのですから、その迫力は想像を超えるものです。

ブラジル側からイグアスの滝を楽しむ
ブラジルから滝へのゲートウェイとなる町はフォス・ド・イグアス。
滝へのアクセスポイン...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[世界三大瀑布（ビクトリアの滝、ナイアガラの滝、イグアスの滝）のひとつ、イグアスの滝は、イグアス川最下流部にかかる世界最大の滝です。
滝というのは、なんとも心をむさぶるものがあります。
そんなイグアスの滝のデータは、
滝幅4km、最大落差約80m、というとてつもないスケール。

滝の両岸はアルゼンチンおよびブラジルの国立公園に指定されており、1984年に世界遺産に登録されています。
そのスケールの大きさから、ブラジル・パラグアイ・アルゼンチンとの三国の国境にまたがっているのです。

イグアスという名前の由来は、「イ＝水」「グアス＝大きい」というグアラニー語からだそうです。
水量は多いときには毎秒5万リットルが延々と流れ落ちるというのですから、その迫力は想像を超えるものです。

ブラジル側からイグアスの滝を楽しむ
ブラジルから滝へのゲートウェイとなる町はフォス・ド・イグアス。
滝へのアクセスポイントとなる３つの町のなかで最も規模が大きく、
アルゼンチン側に行く場合でもここを拠点にした方が動きやすくなります。

街中から空港経由国立公園入口行きの路線バスに乗り、
終点にあるビジターセンターで専用のシャトルバスに乗り換え、
終点の一つ手前のホテル前から遊歩道を歩いて滝まで行くというのが一般的です。

ブラジル側の景観は、それほど多くの滝はありませんが、一つ一つの滝が大きいのが特徴です。
滝幅の広さなどの広大さを堪能することができます。
イグアスの滝は1984年にアルゼンチン側がユネスコ世界遺産に登録されましたが、
ブラジル側が世界遺産に登録されたのは 1986年です。

同じイグアスの滝なのに国によって個別に登録されているんですね。
これは、滝があるイグアス川「RIO　IGUAZU」によって、ブラジルとアルゼンチンの国境が分かれているためなんです。
いろいろと政治的な要因もからんでいるのでしょう。

アルゼンチン側で楽しむには
アルゼンチン側からは、かの有名な悪魔ののどぶえ（Garganta del Diablo）をはじめとして、
滝をかなり間近でみることができるのが特徴です。
同じ滝でありながら、それぞれの国で違った景色をつくりだしています。

滝へのゲートウェイとなる町はプエルト・イグアスという街です。
街中のバスターミナルから路線バスに乗り、
国立公園内のビジターセンター前で降りた後、
軽便鉄道に乗り換えて終点の遊歩道入り口まで行きます。
そして、そこから歩いて滝を見るというのが一般的なルートです。 

三大瀑布のなかでも最も水量が多いといわれるイグアスの滝ですが、
その威力を肌で体感するならスピードボートが一番です。

イグアスの滝 スピードボートの動画


スピードボートとは、ゴムボートにのって滝壺にアタックするというアトラクションのことです。
滝の威力を肌で体感できるスピードボート。
イグアスの滝の威力を実感するにはおすすめですが、チャレンジしたい方はどうぞ水着の用意や濡れても構わない服装で臨みましょう。

イグアスの滝の地図
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/82.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>バケーションレンタル 一味違ったハワイの楽しみ方</title>
		<link>http://rich.olus.biz/78.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/78.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 May 2007 11:12:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アメリカ</category><category>サービス</category><category>ハワイ</category><category>海外旅行</category><category>楽しみ方</category><category>口コミ</category><category>手続き</category><category>宿泊</category><category>人気</category><category>体験</category><category>便利</category><category>予約</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/78.html</guid>
		<description><![CDATA[ちょっと前までは、海外旅行の代名詞的な観光地として名を馳せた、ハワイ。
そんなハワイですが、
いまハワイの楽しみ方が変わってきています。

バケーションレンタル・コンドミニアムって
リタイアして、定年退職後にハワイロングステイを楽しんだり、
短期の旅行であってもパッケージツアーではない、
自分たちオリジナルの旅を求める人たちが増えているからです。
そうしたリクエストを支えるひとつの潮流として挙げられるのが、
宿泊施設である、バケーションレンタル・コンドミニアムというものです。
バケーションレンタル・コンドミニアムとは、
管理会社や個人が所有している、マンションやアパートの部屋や貸し別荘、一戸建てなどを、
短期から長期に旅行目的で借りることのできる宿泊施設のことをいいます。
バケーションレンタル・コンドミニアムの魅力とは
旅行といえば、ふつう、ホテルに宿泊することをさしますけど、
バケーショ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ちょっと前までは、海外旅行の代名詞的な観光地として名を馳せた、ハワイ。
そんなハワイですが、
いまハワイの楽しみ方が変わってきています。

バケーションレンタル・コンドミニアムって

リタイアして、定年退職後にハワイロングステイを楽しんだり、
短期の旅行であってもパッケージツアーではない、
自分たちオリジナルの旅を求める人たちが増えているからです。

そうしたリクエストを支えるひとつの潮流として挙げられるのが、
宿泊施設である、バケーションレンタル・コンドミニアムというものです。

バケーションレンタル・コンドミニアムとは、
管理会社や個人が所有している、マンションやアパートの部屋や貸し別荘、一戸建てなどを、
短期から長期に旅行目的で借りることのできる宿泊施設のことをいいます。

バケーションレンタル・コンドミニアムの魅力とは

旅行といえば、ふつう、ホテルに宿泊することをさしますけど、
バケーションレンタル・コンドミニアムは住むことを目的に設計されているため、
キッチンなどの設備が充実していて、食事も部屋で自炊できちゃったりしているのが、いいですね。
単なる旅行から一歩進んで、
旅行で来ている、から現地に住んでいる、といった感覚で宿泊することが可能なんです。

そのため、旅慣れた達人たちや長期滞在したい人たちはホテルではなく、
バケーションレンタル・コンドミニアムを選びます。
料金ももちろんホテルに宿泊するよりは安く、
なにより住むための施設なので広いスペースでゆっくり寛ぐことができます。
バケーションレンタル・コンドミニアムの選び方

ひとことでバケーションレンタル・コンドミニアムといっても、
大きなマンションタイプのものから、個人が所有する一戸建てまで、
さまざまな施設がありますので、滞在の目的に合わせて形態を選ぶとよいでしょう。

ホテル並みの設備を求めるのであれば、大きなマンションタイプのものがいいでしょうし、
長期に地元の人たちと溶け込みながら暮らしたいということであれば、
個人所有で持ち主の家のすぐそばに立てられた一戸建てというような施設もあります。

旅行ではなく、ビジネスや留学が目的という場合にも、
バケーションレンタル・コンドミニアムはぴったりですね。

料金もさまざまですので、用途に応じてあなたにあった施設を選びましょう。

バケーションレンタル・コンドミニアムを扱っている不動産会社はたくさんありますが、主なものは地元の不動産会社です。
ただ、ハワイですので、たいてい日本語が通じますし、ホームページを持っていますから、物件情報はインターネットで確認することができます。

部屋の広さや眺望、ランドリー設備などのほか、
まわりの環境、中心部までへのアクセスや、入り口のセキュリティなど、
日本で一人暮らし物件を探すのと同じ感覚で、
あらゆるポイントをチェックして自分の目的に合ったものを探します。

わからないことや不安な点は、何回も不動産会社とメールでやり取りをし、
納得のいくまでコミュニケーションをとりましょう。
特に長期の滞在の場合は、気に入らない点があっても住み始めてからでは、
手遅れとなります。
ホテルとちがって、考えていたことと違ったからといって、
すぐに宿を替える、というわけにはいきません。
契約する前にすべて確認しておくことをお勧めします。

ハワイのバケーションレンタル口コミ情報

 今日から。 - ポポキのハワイ日記ハワイ＠格安コンドミニアム/プールサイドで。 そう/夕べ。 そう/夕べ。 Hilo/空港から。 ベリーノ/空港から。 Ｈｉｌｏ/デンパサールにて。 きのこ/デンパサールにて。 Hilo/お盆. マルコ/お盆. southAsia/スモー・コネクション ... [Link]
栗くり坊主 - 清水周一が語る!魚沼産コシヒカリ 岡村商店 &#183; 格安ホームページ作成のマハナコーポレーション &#183; 格安ホームページ作成/制作-英語対応 &#183; Japanese Website Translation -Mahana Corporation &#183; ハワイ コンドミニアム、ワイキキ コンドミニアム ... [Link]

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/78.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>バイク旅行を楽しむ</title>
		<link>http://rich.olus.biz/76.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/76.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 20 May 2007 23:55:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>キャンプ</category><category>ツーリング</category><category>バイク</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/76.html</guid>
		<description><![CDATA[国内で一人旅をする、という時の定番スタイルとしてバイク旅があります。
バイクの免許を時間の都合つけてとってから、
手に入れたお気に入りのオートバイ。
自分の家の付近を走り回るだけでも楽しかったのが、
そのうち、もっと遠くへより遠くへ、と行きたくなってくるのがバイク乗りのみちのり。

バイク旅行の魅力とは
きっちり目的地を決めて出発するのもいいですし、
時間とお金に余裕があれば目的地を決めない、気ままな旅もまた最高です。
人それぞれ感じ方は違いますけれど、
バイク旅行の醍醐味は何といっても、車や電車では感じる事の出来ない自然との一体感です。
風とひとつになれる、とも表現できます。
季節の匂い、風の心地良さ、太陽の有難さ、といったことから、逆に日光の照りつけ、雨の厳しさなど日常では感じる事が出来ないことを実感できるはずです。
まずは気軽にバイク旅
一口にバイクと言っても原付から大バイクまでいろ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[国内で一人旅をする、という時の定番スタイルとしてバイク旅があります。
バイクの免許を時間の都合つけてとってから、
手に入れたお気に入りのオートバイ。
自分の家の付近を走り回るだけでも楽しかったのが、
そのうち、もっと遠くへより遠くへ、と行きたくなってくるのがバイク乗りのみちのり。


バイク旅行の魅力とは
きっちり目的地を決めて出発するのもいいですし、
時間とお金に余裕があれば目的地を決めない、気ままな旅もまた最高です。

人それぞれ感じ方は違いますけれど、
バイク旅行の醍醐味は何といっても、車や電車では感じる事の出来ない自然との一体感です。
風とひとつになれる、とも表現できます。

季節の匂い、風の心地良さ、太陽の有難さ、といったことから、逆に日光の照りつけ、雨の厳しさなど日常では感じる事が出来ないことを実感できるはずです。

まずは気軽にバイク旅
一口にバイクと言っても原付から大バイクまでいろいろな種類があります。
あまりに手軽なので、軽視しがちですけど、
移動中の色々な発見を楽しみたいのなら、速度が遅い原付がお勧めです。
カブとかを安く手に入れて、思いっきりカスタマイズするのも楽しいですよ。

中型、大型バイクは移動は楽でいいのですが、
速度が早すぎてポイントを見逃しやすい傾向にあるんです。

もちろんひたすら走りを楽しみたい場合は、排気量があった方がいいです。

そしてより本格的に
バイク旅行と言えば、気ままにどこまでもいける自由さがいいですよね。
その自由を思い切り満喫するのに、もってこいなのが、キャンプ旅です。
寝袋とテントを積んで、それこそ風まかせに旅してみましょう。

各地のキャンプ場や公園、時には駅で寝泊りします。
たまにゆっくり風呂に入りたい時は地元の銭湯などに行き、地元の方と触れ合うのも楽しいものです。
秘湯といわれる温泉にも、バイクなら気軽に行けるのがいいですね。


こういったキャンプツーリングは夏がベストシーズンですが、やはりお勧めなのが北海道です。
本州のように信号が多くなく快適にツーリングすることができ、
何と言ってもまだまだ手付かずの自然が残っています。
ライダーハウスといわれる、バイク旅用の宿が多いのも魅力です。

バイク旅行を楽しむ仲間も多く、きっと素晴らしい出会いも待っています。
バイクをお持ちの方は是非とも一度はバイク旅行をされてみてはいかがでしょうか。
バイクの走行距離が増えるのと同時に、自分の世界が広がること、うけあいです。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/76.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>沖縄バイク旅の定石　ルート５８</title>
		<link>http://rich.olus.biz/75.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/75.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 18 May 2007 21:05:47 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ツーリング</category><category>バイク</category><category>レンタル</category><category>安全</category><category>沖縄</category><category>楽しみ方</category><category>危険</category><category>国内旅行</category><category>人気</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/75.html</guid>
		<description><![CDATA[沖縄をバイクで走っていて、何より楽しいのは、景色の移り変わりが実にダイナミックなことです。

沖縄極上ルート
那覇から北の沖縄北部、名護より北のやんばるエリアは、ちょっと距離があるということから、
観光の予定から外されることも多いですが、
バイク旅でしたら、ぜひここは訪れておきたいところです。
特に国道５８号のシーサイドラインから県道８４号の山間地域のルート、
国道５８号の辺戸岬から県道７０号、国道３３１号のルートが素晴らしいです。
こんな一つの島によくもまあ、ここまでバラエティ豊かなコースがそろったものだと思います。
きれいなリゾート、荒い波景色、ごつごつした岩肌、
もののけ姫の世界のような、うっそうと繁る原生林、漁村、農村、
トトロのような風景。
これらがちょっと走るだけで目の前に繰り広げられるのですから、走っていてたまりません。
かつ、ワインディングがとても多いのもバイク乗りにとって...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[沖縄をバイクで走っていて、何より楽しいのは、景色の移り変わりが実にダイナミックなことです。

沖縄極上ルート
那覇から北の沖縄北部、名護より北のやんばるエリアは、ちょっと距離があるということから、
観光の予定から外されることも多いですが、
バイク旅でしたら、ぜひここは訪れておきたいところです。

特に国道５８号のシーサイドラインから県道８４号の山間地域のルート、
国道５８号の辺戸岬から県道７０号、国道３３１号のルートが素晴らしいです。

こんな一つの島によくもまあ、ここまでバラエティ豊かなコースがそろったものだと思います。

きれいなリゾート、荒い波景色、ごつごつした岩肌、
もののけ姫の世界のような、うっそうと繁る原生林、漁村、農村、
トトロのような風景。

これらがちょっと走るだけで目の前に繰り広げられるのですから、走っていてたまりません。

かつ、ワインディングがとても多いのもバイク乗りにとっては嬉しいところです。
県道７０号、３３１号は特に連続したコーナーが続き走っていて飽きません。

沖縄ツーリングで気をつけたいこと
それがデメリットでもあるのですが、つい気持ちよすぎて、走りすぎてしまって、
自分の疲れに気づかないまま走り続けてしまうことがあります。

頃いいところで休息を入れるようにしましょう。
幸い、きれいな景色には事欠きません。
走っていると、繰り広げられるコーナーに夢中で、
きれいな景色はどんどんおいていってしまいがちですが、
きれいだな、と思ったら、
無理やり自分を静めて休息がてら景色を堪能してみてはいかがでしょうか。

あと、沖縄の道路、アスファルトはすべりやすいので有名です。
レンタルバイクの場合、借りる時に、タイヤが磨耗しすぎていないか、チェックしておくのが肝心です。
原付の場合、使用頻度が多いので、これは街乗り、チョイ乗りくらいに考えておいた方がよさそうです。

そして、北部はあまり観光客が来ないためか、道路もがらがらで快適なんですが、
その分、道路にほこりなどが積もりやすいです。
雨がちょっと降った後など、ほこりが水に浮いた状態になるので、とても滑りやすくなります。
見通しの悪いブラインドコーナーは、曲がるまでに十分減速した上で、
曲がるポイントに達したら、ブレーキをリリースして、
キュッと曲がるようにしましょう。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/75.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>沖縄をバイクで旅する</title>
		<link>http://rich.olus.biz/72.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/72.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 16 May 2007 23:51:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ツーリング</category><category>バイク</category><category>レンタル</category><category>沖縄</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/72.html</guid>
		<description><![CDATA[沖縄は見所が随所に散らばっているので、旅するときは、やはり「足」があると便利です。
グループ旅行とかでしたら、車、レンタカーでの旅行が順当なところですが、
一人旅でしたら、ぜひバイクでの沖縄旅も検討にいれてみたいものです。
バイクでまわるのもまたバイクなりの魅力があって、別の沖縄を体験することができます。

バイクの魅力とは
バイクの魅力で第一に挙げられるのは風と一体になれることでしょう。
走っていて、そこの空気を体で感じることができるんですね。
それはいろんな匂いだったり、音だったり、気温だったり、路面の状態だったりします。
ただ移動しているというのではなく、その場所を体感しながら移動している、という感覚はなんといってもバイクならでは。
バイク旅　相反するメリットとデメリット
ただ、この体感している「情報」は、
必ずしもライダーにとって常に快適なものではないということも理解しておく必要が...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[沖縄は見所が随所に散らばっているので、旅するときは、やはり「足」があると便利です。
グループ旅行とかでしたら、車、レンタカーでの旅行が順当なところですが、
一人旅でしたら、ぜひバイクでの沖縄旅も検討にいれてみたいものです。

バイクでまわるのもまたバイクなりの魅力があって、別の沖縄を体験することができます。

バイクの魅力とは
バイクの魅力で第一に挙げられるのは風と一体になれることでしょう。
走っていて、そこの空気を体で感じることができるんですね。
それはいろんな匂いだったり、音だったり、気温だったり、路面の状態だったりします。

ただ移動しているというのではなく、その場所を体感しながら移動している、という感覚はなんといってもバイクならでは。

バイク旅　相反するメリットとデメリット
ただ、この体感している「情報」は、
必ずしもライダーにとって常に快適なものではないということも理解しておく必要があります。。
トラックの排気ガスや、照りつける強い日差しとか、喧騒すさまじい街中とか、
思いがけない降雨、こういったこともダイレクトに味わうことになります。

しかし、この快適とはいえない状態を経験してこそ、
山間部での清涼な空気、ひなびた田園地帯の空気に出会えた時、とても鮮烈に感じることができます。

ベンツやクラウンとかの車だったら、車外と車内は完全に遮断され常に快適な状態を保つことができると思いますが、
その分、車の外から受取れる情報はバイクより少なくなるのではないでしょうか。

そして、バイクの魅力として、バイクに乗っているのが単純に楽しいということも挙げられます。

ワインディングをひらひらと切り返してクリアしていく快感、
車体の軽さからくる強烈な加速感、
バイクを思うように切り回せた時の充実感。

沖縄バイクツーリングをすることで、沖縄の観光とバイクの楽しさという２つを同時に味わえてしまいます。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/72.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>リゾートでの過ごし方</title>
		<link>http://rich.olus.biz/71.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/71.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 May 2007 23:40:40 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ブセナ</category><category>ホテル</category><category>リゾート</category><category>沖縄</category><category>楽しみ方</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/71.html</guid>
		<description><![CDATA[リゾートホテルでどう過ごしたらいいのか、慣れていないと、ちょっと戸惑ってしまいますよね。
そういう時は、先達を見て真似るに限ります。
海外のリゾートに行くと、外国の人はリゾートでは、ほとんど何もしないで過ごしています。
ひがな一日中プールサイドやビーチに寝そべり、そして、たまにプールで泳ぐくらい。
見事なまでに何もしません。
これって簡単そうで、なかなかできないことですよね。
何もしないという贅沢を知り尽くしているからだと思います。

リゾートの模範は「ナマケモノ」？
とはいえ、何事もやってみなければ、体感、体験してみなければわかりません。
習うより慣れろ、でもって、「何もしない」を実行してみましょう。
まず朝プールサイドのお気に入りのチェアをタオルで確保します。
一日中、まったりとくつろで過ごす場所ですので、位置決めはとても重要ですよ。
朝食を食べたら水着に着替えてプールサイドへ。
後は...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[リゾートホテルでどう過ごしたらいいのか、慣れていないと、ちょっと戸惑ってしまいますよね。

そういう時は、先達を見て真似るに限ります。
海外のリゾートに行くと、外国の人はリゾートでは、ほとんど何もしないで過ごしています。
ひがな一日中プールサイドやビーチに寝そべり、そして、たまにプールで泳ぐくらい。
見事なまでに何もしません。

これって簡単そうで、なかなかできないことですよね。

何もしないという贅沢を知り尽くしているからだと思います。

リゾートの模範は「ナマケモノ」？
とはいえ、何事もやってみなければ、体感、体験してみなければわかりません。
習うより慣れろ、でもって、「何もしない」を実行してみましょう。

まず朝プールサイドのお気に入りのチェアをタオルで確保します。
一日中、まったりとくつろで過ごす場所ですので、位置決めはとても重要ですよ。

朝食を食べたら水着に着替えてプールサイドへ。
後は読書、昼寝、ビールやカクテルを飲みながら、
ときたまプールで泳ぎながら、夕方まで過ごします。

ホテルによっては、いろいろとアクティビティがいろいろあるので、
例えば水中エアロビなどに参加して、また昼寝、という過ごし方も粋です。
プールサイドが飽きたら、
水着の上にTシャツとショートパンツをはおって散歩にでかけたり。

なお、このとき、プールサイドのチェアはキープしたままでOKです。
また戻ってくるのですから。

こういった過ごし方が海外のリゾートスタイルです。

欧米の人は、バカンスなどでは、1週間くらい滞在して毎日こんなふうに過ごす人が多いようですね。
もちろんにオプショナルツアーで島にいったり、街にでたりということもアリです。

ブセナテラスは日本にありながら、海外のリゾート気分が味わえる稀有な空間。
せっかくのリゾートなのですし、あくせくしないで、何もしないぜいたく感を味わってみてはいかがでしょう。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/71.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ブセナで夕日まるかじりなレストラン</title>
		<link>http://rich.olus.biz/67.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/67.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 12 May 2007 02:32:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>サービス</category><category>ブセナ</category><category>ホテル</category><category>リゾート</category><category>レストラン</category><category>沖縄</category><category>楽しみ方</category><category>口コミ</category><category>人気</category><category>夕日</category><category>予約</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/67.html</guid>
		<description><![CDATA[沖縄のリゾートホテル、ブセナテラスのオーシャンビューレストランの口コミ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[沖縄リゾートホテルの雄、ブセナテラス。

せっかくブセナに宿泊するんだったら、やっぱりブセナの中で食事をとりたいですよね。
ホテルの中なのに、どこよりも沖縄らしい空間、それがブセナです。

ホテルの外で食事をするのもいいんですが、最低一回は、ブセナ内のレストランを利用しておきたいところ。

レストラン　in ブセナテラス
ブセナには食事のできるレストランが7ヶ所あります。

メインダイニングがフレンチ、その他イタリアン、和食、中華、鉄板焼き、ブッフェ料理、そしてシーフード料理です。

「ブセナから見る夕陽はとにかく素晴らしいんだ」とは沖縄在住の知人の言。

そういうこともあり、なにはともかく夕陽が見えるレストランで食事がしたい。
その要望に応えられる、
沖縄の海に沈むすばらしい日没の景色が堪能できるレストランは3つ。


フレンチレストランの「ファヌアン」、
シーフードレストラン「ランブルフィッシュ」、
そしてブッフェ料理の「ラ・ティーダ」
です。

このうち、最も身近に夕陽を見られるのはシーフードレストランの「ランブルフィッシュ」。
どうしてかといいますと、このレストランはケープ（岬）の突端にあるからです。

テラス席も多く、オーシャンビューを堪能するには、一番のおすすめレストランです。
ただ、その分、人気の高いので、夕日をぜひ見たい時は、予約が必須です。

レストランのお手軽オーダー方法
ラ・ティーダはブッフェスタイルのレストランです。
バイキング形式でお好きなものを好きなだけ食べれて、4,042円、と、
ホテル内のレストランの中では最もリーズナブル。
ただし、ビール、ワインなどの飲み物はそれぞれ千円近くしますので、
その点は考慮しておきましょう。

その他のレストランはコース料理で、8千円から1万3千円の予算で楽しむことができます。

大体、ホテルやレストランでは、食事代と飲み物代は別々でカウント、計上されて、最後のチェックで合計されます。

ですので、おまかせでお願いする時や、おすすめを聞く時は、
食事の予算はいくらくらいで、飲み物の予算はこれくらいで、
という風にサービスの人に伝えるとスムーズにすすみます。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/67.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ブセナ どこよりも沖縄らしいリゾート</title>
		<link>http://rich.olus.biz/65.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/65.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 May 2007 17:44:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>サービス</category><category>ブセナ</category><category>ホテル</category><category>リゾート</category><category>沖縄</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>地図</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/65.html</guid>
		<description><![CDATA[ブセナテラスの口コミ]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[沖縄旅行にもいろいろな楽しみがありますが、日本国内において、気軽にトロピカルなリゾート気分を味わえるのは、沖縄だけ、ということもあり、これもまた楽しいものです。

沖縄のリゾートというと、いくつもの名高いホテルがあります。
ホテル日航アリビラ、ルネッサンスリゾートオキナワ、万座ビーチホテル 、カヌチャベイホテル＆ヴィラズ・・・。
しかし、その中でもやはり人気が断トツに高いのがブセナテラスリゾートです。

「何でもできる。何もしない」
ブセナホテルは、とりたてて、ものすごく豪華なインテリア、外観というホテルではありません。
それにもかかわらず、沖縄における最高のリゾートとは何かということを追求したホテルといえます。

三方を海に囲まれた美しい景観のブセナ岬に建ち、
光と風をふんだんに取り入れたオープンエアスタイル。
沖縄の自然そのものを最高のインテリアと考え、
客室もナチュラルテイストでシンプルなデザインとなっています。

・・・というのが理屈であり、ブセナの前知識であるのですが、
実際に泊まってみると、もう、理屈抜きにすばらしいホテルとしかいいようがありません。

期待感ときめくブセナのエントランス
エントランスからロビーがすべて吹き抜けになっていて、
足を踏み入れると、自然と海の香りがしてきます。広がる空間が気持ちいいです。
高い天井にはロマンチックなプロペラ式のファンがゆっくり回っています。

ところどころに配された椰子の木が、またリゾート気分を盛り上げてくれます。
こういった演出がさりげなく随所に配置されているのが、いいんです。

また押し付けすぎず、マナーのいいホテルマンたちが、自然なしぐさで荷物を持ってくれ、
「いらっしゃいませ」とにこやかに迎えられます。

これからのゴージャスなリゾートへの期待感で胸いっぱいになる、
ブセナのエントランスはそんな気持ちにさせてくれます。

チェックインはカウンターではなく、海を臨むテラス席で。
おしぼりとハーブティがさりげなく振舞われて、チェックインは終了です。

ブセナテラスのオーシャンビューな部屋
せっかくのリゾートなのですし、部屋はやっぱりオーシャンビューを選びたいですね。
海のリゾートにきてオーシャンビューの部屋に泊まらないのは、
楽しみの半分を放棄したも同然です。こういうところでケチってはしょうがないですよ。

部屋に案内されれば、自分の選択の正しさに満足の笑みが浮かぶことでしょう。
広いベランダからの景色がまた最高です。

ちょっと難点をいうなら、夕陽が沈む方向とは微妙なずれがあることくらいでしょうか。

でも海とプールを目の前にした開放的な景色。
これこそリゾートに求めるものの中でも、いちばん重要な要素です。

白とベージュを基調にした上品な配色、
籐の家具など落ち着きと清潔感あふれるお部屋は、いるだけで気分がなごみ、リラックスしてきます。
ああ、沖縄に来たんだ、と体も顔もゆるみます。

ザ・ブセナテラス
沖縄県名護市喜瀬1808
0980-51-1333
26/32/12.169,127/56/14.79]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/65.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>美ら海水族館までの所要時間プランニング</title>
		<link>http://rich.olus.biz/62.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/62.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 09 May 2007 17:22:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ツアー</category><category>バス</category><category>レンタル</category><category>沖縄</category><category>楽しみ方</category><category>空港</category><category>国内旅行</category><category>人気</category><category>動画</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/62.html</guid>
		<description><![CDATA[沖縄の観光スポットにもいろいろありますが、これだけはぜひとも押さえておきたい、というのが、
ちゅら海水族館です。
かの旭山動物園の海中版をよりスケールアップしたような施設になっていて、
これはもう百聞は一見にしかずの典型といっていいでしょう。

沖縄美ら海水族館とは
沖縄ちゅら海水族館は、沖縄海洋博が開かれた場所に建つ、実に有名な水族館です。
海に面して建てられていて、入り口の開放的なつくりは、まるで美術館のよう。
拝観する前から、思わず期待感に胸がはずんでしまいます。
観光立県の沖縄のこと、平日でも、かなり多くの人数があります。
沖縄は航空券が安いオフシーズンにおいても、その時が修学旅行のシーズンになったりしますので、
中学生、高校生の団体も多いのです。
この水族館には世界でも有数の大きさを持つ水槽があることで有名です。
水槽は、37m×27m、深さ10m、水量7,500ｔ、ギネスブック...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[沖縄の観光スポットにもいろいろありますが、これだけはぜひとも押さえておきたい、というのが、
ちゅら海水族館です。
かの旭山動物園の海中版をよりスケールアップしたような施設になっていて、
これはもう百聞は一見にしかずの典型といっていいでしょう。

沖縄美ら海水族館とは
沖縄ちゅら海水族館は、沖縄海洋博が開かれた場所に建つ、実に有名な水族館です。
海に面して建てられていて、入り口の開放的なつくりは、まるで美術館のよう。
拝観する前から、思わず期待感に胸がはずんでしまいます。

観光立県の沖縄のこと、平日でも、かなり多くの人数があります。
沖縄は航空券が安いオフシーズンにおいても、その時が修学旅行のシーズンになったりしますので、
中学生、高校生の団体も多いのです。

この水族館には世界でも有数の大きさを持つ水槽があることで有名です。

水槽は、37m×27m、深さ10m、水量7,500ｔ、ギネスブック公認の世界最大の屋内水槽です。
 水槽の開口幅は22.5m×8.2mで、これも世界一。



世界ランキング 
沖縄美ら海水族館 「黒潮の海」（2002年）…水量7,500ｔ 
リスボン水族館 （ポルトガル）（1998年）……水量6,000ｔ 
海遊館 「太平洋水槽」（1990年）……………水量5,400ｔ 

国内ランキング 
沖縄美ら海水族館 「黒潮の海」（2002年）…水量7,500ｔ 
海遊館 「太平洋水槽」（1990年）……………水量5,400ｔ 
葛西臨海水族園 「大水槽」（1989年）………水量2,100ｔ 


ちゅら海水族館の魅力
その水槽を目の前にしたときは誰もが感嘆の声をあげずにはいられないないことでしょう。

大きいからだけではありません。
その中で泳ぎ回っている魚たちが、まるで海の中で出遭ったように身近にいるのです。
言葉で表現するのは難しいのですが、実際にご覧になれば納得できると思います。
感動という言葉がこれほどぴったりするものはありません。

じんべいざめやマンタなど、かなりの種類の大型から中型の魚たちが
大きな水槽の中を自由に泳ぎまわっている姿は、
子どもだけではなく、大人にとっても、実に印象的で感動的。
心の思い出アルバムにもくっきり刻み込まれることと思います。

ちゅら海水族館へのアクセス
この素晴らしい美ら海水族館ですが、唯一の難点はアクセスに時間がかかること。
ちゅら海水族館がある場所は、那覇よりもかなり北にある名護市の更に奥の国頭郡本部町。

那覇空港から直接いかれる場合は名護バスターミナルまで高速バスで、
その後路線バスに乗り換えて3時間ほどかかります。
ただ、この乗り換えが曲者で、ぜんぜん便がないんですね。

ツアーバスだったらおまかせですからいいんですが、
個人で、バスを使って行かれる人は、那覇空港についたら、
出口付近にある観光インフォメーションにて、バスの時刻表をコピーしてもらうことをおすすめします。

また、このちゅら海水族館は、とても見所一杯なので、見るのにまず最低２時間はかかると見積もりしておきましょう。
そうなると、往復６時間、見学に２時間で８時間コースです。
つまり、このちゅら海水族館を観るときは、一日がかり、
その日は他の観光名所をみてまわる余裕はない、と考えてプランニングをするのが賢明です。

時間に余裕がないときは、
結局、名護バスターミナルからタクシーでいくことになります。
そうなると、レンタカーの方が断然便利ですね。
ひとり旅でレンタカーはなんかもったいない、という人にはレンタルバイクという手もあります。
５０ＣＣの原チャリだと、ちょっと厳しいですが、１００ＣＣクラスだったら高速にはのれないまでも、
渋滞知らずですから十分たどり着くことができますよ。

]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/62.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>沖縄民宿を１２０％使いこなす</title>
		<link>http://rich.olus.biz/60.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/60.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 08 May 2007 03:22:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>沖縄</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>民宿</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/60.html</guid>
		<description><![CDATA[沖縄の民宿に泊まるとどうも日本にいる感じがあまりしません。
南国、タイやインドのエキゾチックな趣がします。
そんな沖縄民宿の魅力は民宿のオーナーにあるといえるのではないでしょうか。

民宿のオーナーとしてやっている人は、旅好き、沖縄好きが高じて、
とうとうそれを仕事にしてしまった、という人が多いです。
ですから、旅を重ねる中で、自分だったらどんな宿がいいかな、
と考えた理想を現実化しているともいえるんですね。
バラエティ豊かな沖縄のゲストハウス
ですから沖縄のゲストハウスは実に多種多様です。
インドやタイのバックパッカー御用達多国籍ゲストハウスみたいなところから、
沖縄らしさを打ち出したひなびた、これぞ民宿というものから、
海のそばという景観を生かしたものなどなど。
オーナー一人でやっているところもありますし、
ヘルパーさんを雇ってやや大規模にやっているところもあります。
お気に入りの沖縄...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[沖縄の民宿に泊まるとどうも日本にいる感じがあまりしません。
南国、タイやインドのエキゾチックな趣がします。

そんな沖縄民宿の魅力は民宿のオーナーにあるといえるのではないでしょうか。

民宿のオーナーとしてやっている人は、旅好き、沖縄好きが高じて、
とうとうそれを仕事にしてしまった、という人が多いです。
ですから、旅を重ねる中で、自分だったらどんな宿がいいかな、
と考えた理想を現実化しているともいえるんですね。

バラエティ豊かな沖縄のゲストハウス
ですから沖縄のゲストハウスは実に多種多様です。
インドやタイのバックパッカー御用達多国籍ゲストハウスみたいなところから、
沖縄らしさを打ち出したひなびた、これぞ民宿というものから、
海のそばという景観を生かしたものなどなど。

オーナー一人でやっているところもありますし、
ヘルパーさんを雇ってやや大規模にやっているところもあります。

お気に入りの沖縄民宿に出会うには
沖縄の民宿はそれぞれHPを持っていたりしますので、
そこをチェックして自分と感性があっているかな〜というところを選ばれたらいいでしょう。

にぎやかなところがいいのか、こじんまりと落ち着いたところがいいのか、それぞれです。
または、とりあえず、那覇の大きめのゲストハウスに泊まって、口コミの情報交換するのも手です。
やはり生の情報が一番ですから。

沖縄民宿で旅をより楽しむ
民宿によっては、三線のレクチャーをしてくれたり、ライブがあったり、
シュノーケリングツアーがあったりします。
民宿のオーナーはその地域の名ガイドでもあります。
チェックインしたら、その地域のおすすめスポットとかをとりあえず聞いてみたり、
旅のルートの相談とかしてみるといいですね。

そうすると情報収集として実に効率的である上に、
自然とオーナーとコミュニケーションをとることにもなります。
オーナーも人間ですから、けっこう仲が良くなってくると、よりサービスしてくれるようになったりします。

そしていきなり何泊も予約するのではなく、とりあえず一泊してみて、
感じが良かったら、連泊するようにしてみてはいかがでしょうか。
民宿自体がよくても、たまたま同じ部屋の人のいびきがうるさすぎて寝れないなんてこともあるかもしれません。
料金も安いのが沖縄のゲストハウスの魅力。
安い分、いろいろ試してみて、自分の感性にフィットした居場所をみつけてみましょう。
次に沖縄を訪れるときに、「ただいま〜」なんて言える居場所ができたら楽しいですね。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/60.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>沖縄の民宿は出会い系かも</title>
		<link>http://rich.olus.biz/58.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/58.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 07 May 2007 23:54:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>マナー</category><category>ルール</category><category>沖縄</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>宿泊</category><category>人気</category><category>節約</category><category>民宿</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/58.html</guid>
		<description><![CDATA[沖縄で格安に旅行をしたい時に便利なのが民宿です。
別名、ゲストハウスともいわれます。
旅行をする際の固定費用である宿泊代。
その宿泊代を、ホテル利用に比べて格段に節約することができます。
ビジネスホテルで普通５０００円なのが、民宿だと１０００円から３０００円くらいで泊まることができるのです。
さらに１週間以上とか１ヶ月以上の宿泊ではさらに割り引きをしてくれるところもあり、
沖縄を長期滞在、ロングステイしたい人、特にバックパッカーや、ダイビング目的の人にとっては、
本当に有難い存在といえます。
そんな沖縄の民宿ですが、その魅力は値段の安さだけではありません。
人の交流がまた楽しいのです。

沖縄の民宿は旅人コミュニティ
沖縄の民宿はだいたいドミトリーという形式をとります。
これは一つの部屋にいくつものベッドを並べて泊まってもらう、という形です。
普通のホテルのように一人部屋というわけではない...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[沖縄で格安に旅行をしたい時に便利なのが民宿です。
別名、ゲストハウスともいわれます。

旅行をする際の固定費用である宿泊代。
その宿泊代を、ホテル利用に比べて格段に節約することができます。
ビジネスホテルで普通５０００円なのが、民宿だと１０００円から３０００円くらいで泊まることができるのです。
さらに１週間以上とか１ヶ月以上の宿泊ではさらに割り引きをしてくれるところもあり、
沖縄を長期滞在、ロングステイしたい人、特にバックパッカーや、ダイビング目的の人にとっては、
本当に有難い存在といえます。

そんな沖縄の民宿ですが、その魅力は値段の安さだけではありません。
人の交流がまた楽しいのです。

沖縄の民宿は旅人コミュニティ
沖縄の民宿はだいたいドミトリーという形式をとります。
これは一つの部屋にいくつものベッドを並べて泊まってもらう、という形です。
普通のホテルのように一人部屋というわけではないんですね。

だからこそ、安いといえるのですが、この一つの部屋に複数の人が集まる、
ということで半強制的にコミュニケーションがとられるわけです。

赤の他人同士だからこそ挨拶が大事
コミュニケーションといってもそんなにしゃちこばることはなく、普通に挨拶をしあえばいいだけです。
「こんにちは〜」から始まって「どこから来たんですか〜」「どこ行って来たんですか」というのが、一般的な流れです。

もともと旅好きという共通項があるわけですから、話は実にスムーズです。
だんだんと自然に話が盛り上がってきたなら、場所を変えてお酒を飲みながらという風にしてもいいのです。
あまり話しをしたくない気分だったら、
一通りの挨拶だけして、
「すみません、ちょっと疲れてるんでお先に寝させてもらいます」なんて言っておけばいいでしょう。
またホテルのロビーにあたるコミュニケーションル