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	<title>ひとり旅 Mastery</title>
	<link>http://rich.olus.biz</link>
	<description>非日常空間への誘惑</description>
	<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 22:22:19 +0900</pubDate>
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		<title>はじめてのe - チケット</title>
		<link>http://rich.olus.biz/111.html</link>
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		<pubDate>Sat, 02 Feb 2008 07:22:19 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>インターネット</category><category>クレジットカード</category><category>サービス</category><category>チケット</category><category>空港</category><category>航空券</category><category>便利</category><category>予約</category><category>旅行代理店</category>
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		<description><![CDATA[e - チケットがだいぶ普及してきましたね。
e - チケットとは、Electronic Ticketを日本語にしたもので、チケットレスサービスのことです。
これまでのように紙の航空券の発券はせず、
コンピューター上に記録された予約とパスポートでの本人確認を合わせて、
それだけで搭乗が可能になりました。

最近は、このe-チケット対応の航空会社がだいぶ増えてきました。
このe - チケットで搭乗するメリットは、なんといっても
航空券を航空会社や、旅行会社まで航空券を取りに行く必要がなくなるということ、
そして、旅行代理店からしてみれば、航空券を発送・配送する必要がなくなるという点です。
もちろん、紙の航空券が存在しないので、なくしてしまった！という心配もなくなります。
e - チケットは、チケット販売における理想の形といえるかもしれません。
ただ、お客が手にするのは、「お客様控え」というＥ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[e - チケットがだいぶ普及してきましたね。

e - チケットとは、Electronic Ticketを日本語にしたもので、チケットレスサービスのことです。
これまでのように紙の航空券の発券はせず、
コンピューター上に記録された予約とパスポートでの本人確認を合わせて、
それだけで搭乗が可能になりました。

最近は、このe-チケット対応の航空会社がだいぶ増えてきました。
このe - チケットで搭乗するメリットは、なんといっても
航空券を航空会社や、旅行会社まで航空券を取りに行く必要がなくなるということ、
そして、旅行代理店からしてみれば、航空券を発送・配送する必要がなくなるという点です。

もちろん、紙の航空券が存在しないので、なくしてしまった！という心配もなくなります。
e - チケットは、チケット販売における理想の形といえるかもしれません。

ただ、お客が手にするのは、「お客様控え」というＥメールだけ、
もしくは、ＰＤＦデータやファックス一枚だけ、
最近では、お財布ケータイでも、カウンターで搭乗券が受け取れるようになりました。
手軽な反面、初めての利用のときは、これで本当にサービスが受けれるのか不安になる人も少なくありません。

そのため従来どおりの紙の航空券を希望する人もいますが、
このチケットレスでコストダウンできていることもあるので、できるだけ慣れていきたいですね。

e - チケットを予約して、購入した場合は、メールでその詳細の情報が送られてきますから、
そこに記載されている予約番号などで、本当に予約出来ているのか、
また購入済みなのか、ということをネット上や、
もしくは、代理店に電話で問合せれば、ちゃんと確認することができます。]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>旅の写真をプロのように撮るには</title>
		<link>http://rich.olus.biz/105.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/105.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 31 Aug 2007 10:55:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>画像</category><category>人気</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category><category>旅カメラ</category><category>旅行用品</category>
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		<description><![CDATA[旅行から帰ってきて、旅先で撮った写真を眺めて、思い出にひたる時間は実に楽しいものです。
ただ、旅の写真を自分のイメージとおりに撮るのは、実になかなか難しい。
なんて素敵な景色なんだろう、と思ってファインダーをのぞくと、
そこには、いたって平凡な光景が写っているだけで、
いきなり撮影意欲がなえてしまうなんてこともあったりします。

プロっぽい写真を撮るには
わたしたちは普段、自分の目を通してまるい視野でもって景色をとらえています。
ですが、カメラで光景を写真におさめるには、
その視野を四角にしなければいけないわけで、
そこが実際に見ている光景とファインダー越しの光景とのギャップになっています。
ここで大事なポイントはフレーミングです。
何気ない景色でも、構図がうまくとれていれば、
それだけで実に迫力ある写真に変わることすらあります。
この構図をうまく撮るにはどうしたらいいかというと、
これは...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅行から帰ってきて、旅先で撮った写真を眺めて、思い出にひたる時間は実に楽しいものです。
ただ、旅の写真を自分のイメージとおりに撮るのは、実になかなか難しい。

なんて素敵な景色なんだろう、と思ってファインダーをのぞくと、
そこには、いたって平凡な光景が写っているだけで、
いきなり撮影意欲がなえてしまうなんてこともあったりします。

プロっぽい写真を撮るには
わたしたちは普段、自分の目を通してまるい視野でもって景色をとらえています。

ですが、カメラで光景を写真におさめるには、
その視野を四角にしなければいけないわけで、
そこが実際に見ている光景とファインダー越しの光景とのギャップになっています。

ここで大事なポイントはフレーミングです。
何気ない景色でも、構図がうまくとれていれば、
それだけで実に迫力ある写真に変わることすらあります。

この構図をうまく撮るにはどうしたらいいかというと、
これは、実際にうまく撮れている写真や、
一流の絵画をたくさん観て、構図のパターンを頭に刻み付けることに尽きます。

そうしていくと、普段眺めている景色ですら、
自然と四角のフレームでとらえられるようになってきます。

よく絵になる光景といわれますが、
「絵になる」のではなく、「絵にする」、
これがプロっぽい写真に上達していくための心構えです。

ただ、これができるようになってきても、
実際のカメラのレンズが広角でないと、
できているはずの構図がレンズに左右されて思ったように撮れない、
ということになり、とてもストレスがたまります。

デジタル一眼レフ人気ランキング
 [1]一眼レフ [2]powerd by 楽-yah [3]

カメラ選びでは、スペック欄で強調されているズーム性能や画素数よりも、
なにはともあれ、広角かどうかをポイントにしていくことをおすすめします。

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E4%B8%80%E7%9C%BC%E3%83%AC%E3%83%95/1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>旅カメラのおすすめは</title>
		<link>http://rich.olus.biz/104.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/104.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Aug 2007 23:47:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>画像</category><category>楽しみ方</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category><category>旅カメラ</category><category>旅行用品</category>
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		<description><![CDATA[旅先で気に入った景色や街並み、通りなどに出くわした時などは、ぜひ記念にいろいろと記録をとりたいと思うこともあることでしょう。
ただ、普通のカメラで撮った写真ですと、その一点をただ切り取っただけでなかなか全体のイメージをつかむまでにはいきません。

「なんかイメージしてた風景と写真が違う！」、ということになります。
これは、全体が入りきっていない、ということと、
たとえ入っていても、立体的でなく平板にとらえてしまっていることが大きいです。
広角レンズの底力
そんな風景写真や全体を大きくとらえたい時に便利なのが広角レンズです。
広角レンズとは、一般的に28ミリ以下の焦点距離を持つレンズのことをいいます。
標準レンズよりも、ぐっと焦点距離を短くすることで、
実際に目で見ている範囲以上の光景を写真に収めることができるのです。
この広角レンズをつかうと、近くのものはより大きく、遠くのもとは小さくとい...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅先で気に入った景色や街並み、通りなどに出くわした時などは、ぜひ記念にいろいろと記録をとりたいと思うこともあることでしょう。

ただ、普通のカメラで撮った写真ですと、その一点をただ切り取っただけでなかなか全体のイメージをつかむまでにはいきません。

「なんかイメージしてた風景と写真が違う！」、ということになります。
これは、全体が入りきっていない、ということと、
たとえ入っていても、立体的でなく平板にとらえてしまっていることが大きいです。

広角レンズの底力
そんな風景写真や全体を大きくとらえたい時に便利なのが広角レンズです。
広角レンズとは、一般的に28ミリ以下の焦点距離を持つレンズのことをいいます。
標準レンズよりも、ぐっと焦点距離を短くすることで、
実際に目で見ている範囲以上の光景を写真に収めることができるのです。

この広角レンズをつかうと、近くのものはより大きく、遠くのもとは小さくというメリハリある写真になるので、特にテクニックとかなくても、遠近感や、奥行きが感じられる写真を撮ることができます。

広角＆手ブレ補正なデジタルカメラ売れ筋Best3
 [1]広角　補正　　光学　ブレ [2]powerd by 楽-yah [3]


品質をとるか、軽量お手軽を取るか
ですので、旅カメラとしての選択ポイントとしては、
まずは広角レンズ対応かどうかをチェックポイントにしたらいいでしょう。
これを満たした上で、旅向けのデジカメ機能としては、手ぶれ防止機能があると、ピンボケが防げますし、急なシャッターチャンスにも対応できるので、おすすめです。
一眼レフかコンパクトカメラかどうかというのは永遠の命題といえます。

写真のクオリティ重視なら当然一眼レフです。
対して、コンパクトデジカメのメリットとしては、

一眼レフより目立たないので盗難ターゲットにされにくい、
被写体に威圧感を与えないで撮れる（笑顔をしてもらいやすい）、
軽く小さいので持ち回りが楽、
ということが挙げられます。

どちらも一長一短といえますが、
いい写真はカメラの性能よりも、
まず対象をとらえるフレーミング、構図撮りこそが一番大事なポイントといえます
。
これに慣れるにはとにかくシャッターを切りまくるより道はありません。
いわば一眼レフは、スポーツカー、F１カーみたいなものです。

最初から気張って一眼レフにするのではなく、
まずは取り回しが容易なコンパクトカメラで、とにかくシャッターを押すこと、
そうしてスキルを磨いていくのがいいでしょう。

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E5%BA%83%E8%A7%92%E3%80%80%E8%A3%9C%E6%AD%A3%E3%80%80%E3%80%80%E5%85%89%E5%AD%A6%E3%80%80%E3%83%96%E3%83%AC/1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>もらって嬉しい旅便り</title>
		<link>http://rich.olus.biz/103.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/103.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Jul 2007 14:37:48 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>楽しみ方</category><category>人気</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category>
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		<description><![CDATA[旅先から親しい人に送る便りというものは、送られた人にとってもとても嬉しい贈り物といえます。
気軽に出来るのはやはりEメールです。
ちょっと気になる光景があったらケータイのデジカメでパシャっと撮って、写メールで簡単に送信することができます。
またブログで旅日記を公開しているのでしたら、
ブログによってはメールで記事を投稿できるものもあるので、誰かに写メを送るついでに、自分のブログ投稿用のメールアドレスに送信すれば、ブログで記事が公開されるので、見知らぬ人にも、知らせることができるので便利です。
そして、便利さという面からはEメールにはかないませんが、味わい深さといったら断トツなの絵葉書です。
絵はがきでおすすめな使い方は、旅日記代わりに使うことです。
1日1通、絵はがきに、今どこにいるのか、今日は何をしたのか、どんな興味深いことがあったのか、そういったことを簡単にしたためて、ポストに投函しま...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅先から親しい人に送る便りというものは、送られた人にとってもとても嬉しい贈り物といえます。
気軽に出来るのはやはりEメールです。
ちょっと気になる光景があったらケータイのデジカメでパシャっと撮って、写メールで簡単に送信することができます。

またブログで旅日記を公開しているのでしたら、
ブログによってはメールで記事を投稿できるものもあるので、誰かに写メを送るついでに、自分のブログ投稿用のメールアドレスに送信すれば、ブログで記事が公開されるので、見知らぬ人にも、知らせることができるので便利です。

そして、便利さという面からはEメールにはかないませんが、味わい深さといったら断トツなの絵葉書です。

絵はがきでおすすめな使い方は、旅日記代わりに使うことです。

1日1通、絵はがきに、今どこにいるのか、今日は何をしたのか、どんな興味深いことがあったのか、そういったことを簡単にしたためて、ポストに投函します。
送る相手は、旅先での身を案じてくれる実家の両親だったり、田舎の祖父母、または無二の親友あてがいいのではないでしょうか。

両親、祖父母の場合は、下手なお土産を買っていくよりも喜ばれることうけあいです。
またもう一通余分に書いて、自分あてに送るのもいいですね。
この絵はがき活用は、国内旅行でもいいのですが、海外旅行の方が切手やスタンプに個性があって、もらう側としても楽しいです。

ポストに投函した日順に届くのではなく、地域の郵便事情によって配達にバラツキがあるのも、また海外ならではで面白いものです。
リアルタイムに瞬時に遠くの人とつながるEメールと、アナログで面倒だけどだからこそ貰った相手に喜ばれる絵手紙。

それぞれ特長を生かして使い分けてみるといいでしょう。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>世界に一つだけの旅日記</title>
		<link>http://rich.olus.biz/102.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/102.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 06:47:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>荷物</category><category>楽しみ方</category><category>人気</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category><category>旅行用品</category>
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		<description><![CDATA[旅をしたなら、思い出を風化させないためにも、ちゃんと記録をとっておきたいですね。
今ではデジタルに旅ブログをつけていくというのも人気です。
ただ、 旅の記録としてとっていくのにデジタルの旅ブログを利用していくというのは実に現代的でスマートではありますけれど、
昔ながらのアナログな紙媒体の旅日記にもまた、捨てがたい魅力があるものです。
紙って偉大
旅日記の魅力としてまず挙げられるのは、なにより、圧倒的な手軽さがあります。
紙とペンさえあれば、それだけで事足りてしまうというシンプルさ。
インターネットに接続できる環境になくても、
たとえ電気が通っていなくても、紙とペンさえあれば、記録はとれるのです。
またいつまでも目に残る形、ちゃんとした実在しているものとして記録を残せるという、確実性も紙媒体の大きな特長です。
紙で旅の記録をとるのなら
ただ、旅行から帰った後の記録の管理、整理のことを考えると...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅をしたなら、思い出を風化させないためにも、ちゃんと記録をとっておきたいですね。
今ではデジタルに旅ブログをつけていくというのも人気です。
ただ、 旅の記録としてとっていくのにデジタルの旅ブログを利用していくというのは実に現代的でスマートではありますけれど、
昔ながらのアナログな紙媒体の旅日記にもまた、捨てがたい魅力があるものです。

紙って偉大
旅日記の魅力としてまず挙げられるのは、なにより、圧倒的な手軽さがあります。
紙とペンさえあれば、それだけで事足りてしまうというシンプルさ。
インターネットに接続できる環境になくても、
たとえ電気が通っていなくても、紙とペンさえあれば、記録はとれるのです。

またいつまでも目に残る形、ちゃんとした実在しているものとして記録を残せるという、確実性も紙媒体の大きな特長です。

紙で旅の記録をとるのなら
ただ、旅行から帰った後の記録の管理、整理のことを考えると、
紙はなんでもOKというのではなく、
あとから管理しやすい、参照しやすいフォーマットで記録をとっていくことが望ましいといえます。

とりあえずはメモでもいいのですが、
それだけにしておくのではなく、
その日中に、メモからちゃんとした形式に書き直し、転記しておきましょう。
一枚二枚ならまだしも、メモが何十枚、数百枚ともなると、
とても面倒で、おそらくメモの束だけ放置という可能性が高くなります。

普段の買い物の時のレシート管理をイメージしてもらえればわかりやすいと思います。

市販の旅日記のいいところ
そういった意味で、きちんとしたフォーマットで旅の記録を残せるようにデザインされた市販の旅日記はおすすめです。

もちろんこういったものを買わず、これらの商品を参考にして、エクセルやワードで自作リフィルを作り、ルーズリーフなどに差し込んで使い込んでいくのもいいのですが、
まずは、旅日記に慣れる、という意味で、一回書きとおしてみるのはいいことです。

ここで肝心なのは、記録していく項目を制限することなんです。
いきなり空白、まっしろな白紙に向かって、つらつらと、特に方針も決まらず、
旅のことを書いていくというのは、なかなか難しいものです。
その点、市販の旅日記では、それぞれ、よく工夫された項目分けができていますから、
それにそって記録していけばいいわけです。
旅日記のベストセラー
 [1]
また、旅の記録はエッセーとはまったく別のものです。
いきなり読み物としておもしろいものを、なんて考えると挫折必至です。

旅日記のコツはスケジュール帳やお小遣い帳のように箇条書きに記録していくことです。
その日にいくら使ったか、何時に起きたか、寝たか、時系列順にしてどこにいったか、といった風に記録していきます。

航海日誌なんかをイメージするといいかもしれません。

まずは、習うより慣れろ、の格言とおりでいきます。

ひととおり、旅日記、旅の記録をつけていく、ということが体でつかめてきたのなら、
あとは、それをベースに自分専用のフォーマットで自作していくといいでしょう。

[1] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/032a3590.2d4e04e0.039e0b8f.20e81e01/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3972633%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11590993%2f]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>旅ブログで思い出ついでにコミュニケーション</title>
		<link>http://rich.olus.biz/101.html</link>
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		<pubDate>Wed, 11 Jul 2007 00:11:01 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>インターネット</category><category>楽しみ方</category><category>口コミ</category><category>人気</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category>
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		<description><![CDATA[旅をしたならぜひとっておきたいのが旅の記録です。
いかに強烈な印象を残した旅先の風景、出来事であろうと、
時がたてば、思い出の鮮烈さは薄れていきます。
そうならないためにも、思い出を有効な思い出とするためのキーとしても、旅行の記録は役立ちます。
そんな旅の記録として一般的なのは古来から連綿と続く伝統ある旅日記ですが、
今はネットが普及していることもあり、
旅の記録をブログで、という人もとても多くなっています。

旅ブログって
代表的な旅ブログとしては、HISがやっている旅ブロ、トラベログ（Travelog）、トラベルブログ（Travelblog）、フォートラベル（4travel）といったところが挙げられます。
またポータルサイトのヤフーのサービスの一つであるヤフートラベル内にも旅メモという名称で旅ブログを公開していくことができます。
これらはいずれも全て無料で利用することができます。
旅行...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅をしたならぜひとっておきたいのが旅の記録です。
いかに強烈な印象を残した旅先の風景、出来事であろうと、
時がたてば、思い出の鮮烈さは薄れていきます。
そうならないためにも、思い出を有効な思い出とするためのキーとしても、旅行の記録は役立ちます。

そんな旅の記録として一般的なのは古来から連綿と続く伝統ある旅日記ですが、
今はネットが普及していることもあり、
旅の記録をブログで、という人もとても多くなっています。

旅ブログって
代表的な旅ブログとしては、HISがやっている旅ブロ、トラベログ（Travelog）、トラベルブログ（Travelblog）、フォートラベル（4travel）といったところが挙げられます。
またポータルサイトのヤフーのサービスの一つであるヤフートラベル内にも旅メモという名称で旅ブログを公開していくことができます。
これらはいずれも全て無料で利用することができます。

旅行ブログのいいところ
ブログのいいところはいろいろとありますが、一番のメリットとしては、自分が旅先で体験してきた旅行をネットで公開することで、同じ興味、関心を持った人たちとつながりもてること、情報交換ができることといっていいのではないでしょうか。

自分が行って来たところ、体験してきたことについてコメントをしてくれる人がいるというのはとても嬉しいものです。

また時に、コメント欄に質問が寄せられることもあります。
案外、人に教えることができる機会というのはないものですが、
このように自分が好きなことで、人に教えられることがある、というのは、
これまた嬉しい体験なんですよね。

こと旅に関していえば、行ったことがある、体験したことがある、というだけで、情報提供できるわけです。
自分が教えられることは情報提供していって、また同時に、自分が今度行くところについて、別のブロガーさんに質問をしていく、というスタイルでいくと、どんどんと、旅仲間のネットワークが広がっていくことでしょう。

デジタルならではのいいところ
また、旅ブログでいいところは、管理のし易さです。
ネットはデジタルですから、デジタルカメラでとった写真を現像することなく、
そのままウェブにアップロードすることができますし、
また旅先のネットカフェで現在進行中の出来事を実況中継さながらに記事更新することもできてしまいます。
今は、大概の都市にはネットカフェがありますから、まずネット環境に困ることはありません。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>旅の記憶は記録で生き返る</title>
		<link>http://rich.olus.biz/100.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/100.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 16:57:55 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>楽しみ方</category><category>口コミ</category><category>便利</category><category>旅の記録管理</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/100.html</guid>
		<description><![CDATA[旅行のおもしろさ、楽しさには、旅のプランニング、旅そのもの、そして旅の記録管理の３つあると、俗にいわれていますが、
３つのうち、けっこうおろそかにされてしまいがちなのが、
旅の思い出整理、旅の記録の管理といえるでしょう。

旅の記憶は風化する
楽しい旅行から帰ってくると、すぐまた忙しい日常に振り回されてしまいます。
社内の面子などにお土産を渡したりしたら、もう後は山と積まれた仕事の山をこなしていかなければいけなくなります。
そんなこんなで、
記念の写真やメモなどを取っておいても、きちんとした形で残しておかないと、いつのまにかどこかに行ってしまったということになります。
そうなってしまっては、そういえば、ここは旅行に行ったっけ、といったあいまいではっきりしない、ぼやけた思い出だけになってしまうことになるのです。
心のアルバムに残す、となんていうと洒落ていますが、
人間の記憶なんていうのは、と...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅行のおもしろさ、楽しさには、旅のプランニング、旅そのもの、そして旅の記録管理の３つあると、俗にいわれていますが、
３つのうち、けっこうおろそかにされてしまいがちなのが、
旅の思い出整理、旅の記録の管理といえるでしょう。

旅の記憶は風化する
楽しい旅行から帰ってくると、すぐまた忙しい日常に振り回されてしまいます。
社内の面子などにお土産を渡したりしたら、もう後は山と積まれた仕事の山をこなしていかなければいけなくなります。

そんなこんなで、
記念の写真やメモなどを取っておいても、きちんとした形で残しておかないと、いつのまにかどこかに行ってしまったということになります。

そうなってしまっては、そういえば、ここは旅行に行ったっけ、といったあいまいではっきりしない、ぼやけた思い出だけになってしまうことになるのです。
心のアルバムに残す、となんていうと洒落ていますが、
人間の記憶なんていうのは、とても不安定なもので、
普段使わない情報はすぐに風化していってしまいますから、せっかく楽しい旅行をしたのなら、きちんとした形にして残しておきたいものです。

いやなことつらいことを笑い話に
そして旅行がいやなことがあったり、つらいことがあったとしても、
とりあえずは記録として残しておくことをおすすめします。

その時は思い出したくもないことであったとしても、
時間が経過すると、そういえばこんなこともあったなあ、
つらかったけど面白い経験だった、などと、
時間がたつにつれて、客観的にとらえられるようになってくるんですね。
そして、
いつのまにやらいい思い出に変わっていってしまうのが不思議です。
個人的には、インドで、客引きのインド人とバトルしたのがいい思い出となっています。

また、旅先での失敗体験などは、とても恥ずかしいことでもありますし、
すぐにでも記憶から消してしまいたいかと思います。
ですが、そこもちょっとこらえて、旅ブログとしてインターネットに公開してみてはいかがでしょうか。
案外、いいこと、よかったこと、よりもトラブルに巻き込まれたことについての情報を求めている人は多いものです。
これもちょっとした人助け。
なかなか普段はサービスを享受しっぱなしで、こちらから働きかけられるなんてことはあんまりありません。
困った時はお互い様くらいな気持ちで失敗談を公開してみてはいかがでしょうか。]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://rich.olus.biz/100.html/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>旅のプランニングは妄想と共に</title>
		<link>http://rich.olus.biz/99.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/99.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 10 Jul 2007 05:57:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>バス</category><category>海外旅行</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>時刻表</category><category>地下鉄</category><category>鉄道</category><category>飛行機</category><category>便利</category><category>旅のプランニング</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/99.html</guid>
		<description><![CDATA[旅行の愉しみ、または楽しさとして、大きく分けて３つあるといわれています。
すなわち、旅の行き先、過ごし方を決める旅プランニングと、実際に体験する旅そのもの、
そして、旅行から帰ってきてからの旅の思い出を整理していくこと、の３つです。

脳内旅行がまた楽しい
どこに出かけようか、どこのレストランで何を食べよう、いいホテルはないか、などといった旅をどうすごすかのプランニング。
この作業をおろそかにした適当いいかげんなプランニングをもとにした旅がおもしろい訳はまずありません。
ですから、それこそ念入りにやっていく必要はあるのですが、
実際、この旅の計画作りは、あれこれと検討し、頭の中でなんやかんやと、
イメージすることがとても楽しい時間でもあります。
場合によっては、実際の旅行よりも、こちらのプランニングの方がもしかしたら楽しい場合もありえます。
それを突き詰めた中の代表的なものとして、時刻表あ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅行の愉しみ、または楽しさとして、大きく分けて３つあるといわれています。
すなわち、旅の行き先、過ごし方を決める旅プランニングと、実際に体験する旅そのもの、
そして、旅行から帰ってきてからの旅の思い出を整理していくこと、の３つです。

脳内旅行がまた楽しい
どこに出かけようか、どこのレストランで何を食べよう、いいホテルはないか、などといった旅をどうすごすかのプランニング。

この作業をおろそかにした適当いいかげんなプランニングをもとにした旅がおもしろい訳はまずありません。
ですから、それこそ念入りにやっていく必要はあるのですが、
実際、この旅の計画作りは、あれこれと検討し、頭の中でなんやかんやと、
イメージすることがとても楽しい時間でもあります。

場合によっては、実際の旅行よりも、こちらのプランニングの方がもしかしたら楽しい場合もありえます。
それを突き詰めた中の代表的なものとして、時刻表あそびがあります。

いわゆる脳内旅行といわれるものです。
JRの時刻表や、ヨーロッパだったらトーマスクックが有名 [1]です。

タイムテーブルをもとにして、出発地から目的地までの、効率のいい乗り継ぎプランを考えたり、
この乗り換えの時間に２時間余裕があるから、ちょっと町を観光できるかもしれない、とか、
夜行列車にいいのはないか、とか、
おいしい駅弁目当てにお昼ごろその駅を通る列車はどれかとか、そういった楽しみがあるわけです。

効率のいい乗り継ぎ方法や最安ルートなんかは、
今ではヤフーなどのWEBで乗換え案内サービスを使えば瞬時に検索結果が出てくるので、これはこれで便利です。
ですが、効率性を抜きにして、
実際に時刻表をペラペラとめくりながら想像上で、ルートをなぞっていくのは、実に一種麻薬的な面白さがあるといえます。

実際に旅に出かけてからも、ちょっとした時間つぶしにも最適なあそびです。
JR時刻表とはちょっと分厚いですけど、一冊かばんにいれておくと、下手なガイドブックよりも数倍楽しめることうけあいです。


[1] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25C8%25A1%25BC%25A5%25DE%25A5%25B9%25A5%25AF%25A5%25C3%25A5%25AF%2b%25BB%25FE%25B9%25EF%25C9%25BD%2b%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d200162%26min%3d%26max%3d%26p%3d0]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>時刻表“旅”検定　旅はもっと楽しくなる</title>
		<link>http://rich.olus.biz/98.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/98.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 10:35:00 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>インターネット</category><category>バス</category><category>楽しみ方</category><category>国内旅行</category><category>資格</category><category>時刻表</category><category>地図</category><category>鉄道</category><category>飛行機</category><category>便利</category><category>旅のプランニング</category>
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		<description><![CDATA[仕事のための資格というよりは、自分が、旅をより楽しめるようになるための資格。
そんな資格として、時刻表検定や国際日本検定とかがありますが、
新たに、時刻表“旅”検定という資格、検定が今年、2007年の8月9日よりスタートします。

時刻表“旅”検定って
時刻表“旅”検定とは、「自宅で旅ができる」をキャッチコピーとして謳った、自宅で受験できる検定試験です。
従来の時刻表検定よりもぐっとハードルを下げたエントリー向けといえます。
１０００ページにもおよぶずっしりとした時刻表。
これを使いこなすことでいったいどれだけのことができるのか、
そんな軸表の魅力をもっと多くの人にわかってもらう為に、時刻表検定をより敷居を低くして登場したのが、
この時刻表旅検定なのです。
今回は記念すべき第一回ですが、申込み期間は2007年5月１日(水)〜7月31日(火) となっていますので、
あまり時間はありません。
...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[仕事のための資格というよりは、自分が、旅をより楽しめるようになるための資格。
そんな資格として、時刻表検定や国際日本検定とかがありますが、
新たに、時刻表“旅”検定という資格、検定が今年、2007年の8月9日よりスタートします。

時刻表“旅”検定って
時刻表“旅”検定とは、「自宅で旅ができる」をキャッチコピーとして謳った、自宅で受験できる検定試験です。
従来の時刻表検定よりもぐっとハードルを下げたエントリー向けといえます。

１０００ページにもおよぶずっしりとした時刻表。
これを使いこなすことでいったいどれだけのことができるのか、
そんな軸表の魅力をもっと多くの人にわかってもらう為に、時刻表検定をより敷居を低くして登場したのが、
この時刻表旅検定なのです。

今回は記念すべき第一回ですが、申込み期間は2007年5月１日(水)〜7月31日(火) となっていますので、
あまり時間はありません。
興味のある人はすぐに申込みをした方がいいでしょう。
受験料金は、2,200円です。

時刻表を使いこなせば旅はもっと楽しくなる
楽しく充実感のある旅行にするには、しっかりとしたプランニングがなんといっても必須といえますが、
ただそのプランニングも、頭の中に情報が入っていなければ、
比較検討の材料がないわけですから、どうしても貧弱な身近な材料だけのプランとなってしまいます。
それを補うのが時刻表というツール [1]です。

時刻表はただ、その言葉どおり、列車の運行表だけが載っているだけと思いがちですが、
決してそれだけではなく、駅弁の名前や値段、乗り継ぎに便利なハイウェイバスの場所、
主要ターミナル駅の地図、代表的な観光地の説明なども掲載されているんですね。

試験だからといって、これらの情報をまるごと暗記する必要はもちろんありません。
そうではなく、肝心なのは、時刻表というツールの使いこなし方。

どうやったら自分が欲しい情報や答えを導き出せるのか、
単に情報を与えられてそれを利用するだけの立場から、
使える情報を駆使して、自分に最適な解を求める実力を身に付けることができる、
それが時刻表旅検定なのです。


[1] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25BB%25FE%25B9%25EF%25C9%25BD%2b%25C5%25B4%25C6%25BB%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>アメリカ海外旅行での両替のコツ</title>
		<link>http://rich.olus.biz/96.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/96.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 23:54:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アメリカ</category><category>カナダ</category><category>クレジットカード</category><category>トラベラーズチェック</category><category>ハワイ</category><category>海外旅行</category><category>節約</category><category>南米</category><category>便利</category><category>両替</category>
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		<description><![CDATA[アメリカ大陸への海外旅行での、現金の持っていきかたは実にシンプルです。
アメリカを中心とするアメリカ経済圏では、
北アメリカでも南アメリカであろうと、アメリカドルがあれば事足ります。

アメリカではカードは絶対必要
ただ、北アメリカはカード社会ということもあり、
ホテルのチェックインの時にクレジットカードの提示を求められることがありますので、
現金だけでなくクレジットカードも忘れずに持って行きましょう。
もし、提示を求められても、カードを所持していない場合は、
信用面に問題あり、と判断されて、現金でのデポジット、つまり保証金を要求されることがあり、
それをやられると正直気分はよくありません。
便利なカードの裏側
普通、カードが使える店というのは、ある程度の格式のあるホテル、レストランなものですが、
アメリカに限っては、スーパーはもとより、コンビニ、マクドナルドなど普通のお店でも、
当たり前...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[アメリカ大陸への海外旅行での、現金の持っていきかたは実にシンプルです。
アメリカを中心とするアメリカ経済圏では、
北アメリカでも南アメリカであろうと、アメリカドルがあれば事足ります。

アメリカではカードは絶対必要
ただ、北アメリカはカード社会ということもあり、
ホテルのチェックインの時にクレジットカードの提示を求められることがありますので、
現金だけでなくクレジットカードも忘れずに持って行きましょう。

もし、提示を求められても、カードを所持していない場合は、
信用面に問題あり、と判断されて、現金でのデポジット、つまり保証金を要求されることがあり、
それをやられると正直気分はよくありません。

便利なカードの裏側
普通、カードが使える店というのは、ある程度の格式のあるホテル、レストランなものですが、
アメリカに限っては、スーパーはもとより、コンビニ、マクドナルドなど普通のお店でも、
当たり前のようにカードが使えます。

ただ、海外旅行にあたっては、あまりに小口な金額でカードを使うのはあまりおすすめできません。
あまりに小額での利用ですと、自分でもどこで使ったのか分からなくなってきたりしますし、
個人商店などでのカード利用は、正直言ってカード番号を控えられて不正利用される危険性だってあります。
日本国内だったら、日本語が通じますし、いくらでも相手の非を訴えることができますが、
慣れない海外では、できるだけそういったリスクが起こる可能性は減らした方が無難です。
もちろん、旅行者でなく、長期滞在の場合はこの限りではありません。

アメリカでのトラベラーズチェック
アメリカはカード社会であるのと同時に小切手社会でもあります。
トラベラーズチェックはいわば、小切手、パーソナルチェックの延長にあるようなものですから、アメリカに限れば、米ドルT/Cは現金と同じ感覚で使うことができます。

カナダでもカナダドルのＴ／Ｃがアメリカ同様にどこでも使えます。
トラベラーズチェックはいろいろな金融機関が出していますが、
どうせそろえるなら、やはり信用面、換金性、両替率のよさで一歩ぬきんでている、
アメリカンエキスプレス（アメックス）のT/Cをおすすめします。

中南米でのトラベラーズチェックは
ただ、南アメリカ、中南米の国々では、
アメリカドルのＴ／Ｃは、そのまま現金同様とまではいきません。

アメリカ以外の国々と同様に、トラベラーズチェックを現地通貨に両替する必要があります。
トラベラーズチェックにはつきものではありますが、
現金へのチェンジは銀行でしかできなかったりと少々勝手が悪いです。

それでも、南米、中南米は、北アメリカに比べると、
治安の面でリスクが高いこともありますから、
万が一のリスクを考えてＴ／Ｃも持っていくのが、トータルでは正解といえます。

もちろん、トラベラーズチェックだけでは、使い勝手が悪すぎですから、
当面必要な分はアメリカドルの現金で対応していきましょう。

帰国が近づくと、残った外貨の扱いをどうしようか、頭を悩ますことになりますが、
基本的に、日本円に換金するなら、アメリカドルの現金よりも、トラベラーズチェックの方からの方が率がいいです。

ですので、使い切らなかったT/Cは日本に持ち帰って両替するようにしましょう。
また、海外に行く予定があるのなら、そのまま持っていたっていいのです。

 


]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ヨーロッパ旅行のユーロ両替のタイミング</title>
		<link>http://rich.olus.biz/95.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/95.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 05 Jul 2007 23:18:13 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>クレジットカード</category><category>トラベラーズチェック</category><category>海外ショッピング</category><category>海外旅行</category><category>節約</category><category>便利</category><category>両替</category>
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		<description><![CDATA[海外旅行でのお金をどう持っていくかは、結構悩ましい問題です。
現金が一番汎用性が高いのは確かなんですが、
それだけでいったんでは、安全性の問題やレートの違いで札束だらけになったりします。
両替も面倒ですよね。

千円札をキープする意味
外国を旅行していく上で、いったいどれくらいお金が必要なのか、
を常に頭にいれておいて、余らないようするのがスマートな海外旅行への第一歩です。
最後の数日になって、ちょっとだけ両替をしたいときとかに、
千円札を何枚かもっていくといいですね。
いくつもの国を渡り歩く時に、できるだけロスのないよう気を遣っていても、
出国するのに手数料がかかるの？なんてことになり、
また新たに両替しなければいけないこともありますから、
これはとても有効です。
ユーロさまさまなヨーロッパ
そういう意味では、ヨーロッパは旅行者にとって実に便利な地域といっていいでしょう。
なんといっても...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[海外旅行でのお金をどう持っていくかは、結構悩ましい問題です。
現金が一番汎用性が高いのは確かなんですが、
それだけでいったんでは、安全性の問題やレートの違いで札束だらけになったりします。
両替も面倒ですよね。

千円札をキープする意味
外国を旅行していく上で、いったいどれくらいお金が必要なのか、
を常に頭にいれておいて、余らないようするのがスマートな海外旅行への第一歩です。

最後の数日になって、ちょっとだけ両替をしたいときとかに、
千円札を何枚かもっていくといいですね。

いくつもの国を渡り歩く時に、できるだけロスのないよう気を遣っていても、
出国するのに手数料がかかるの？なんてことになり、
また新たに両替しなければいけないこともありますから、
これはとても有効です。

ユーロさまさまなヨーロッパ
そういう意味では、ヨーロッパは旅行者にとって実に便利な地域といっていいでしょう。
なんといっても、通貨はユーロで統一されているのですから。

以前はヨーロッパの複数国を回るにあたって、
それぞれの国によってそれぞれの通貨にエクスチェンジする必要があり大変でした。

それが、ユーロの登場により、ヨーロッパでの両替は本当に楽になりました。

効率のいいユーロの両替は
どこの国でも基本的に同じですが、一度に全部一気に両替するのは、おすすめできません。
使い切れないで余る場合だってあるからです。

また外貨のレートがどうなるかなんていうのは、FX取引のプロでもない限り、とても予測できるものではありませんから、
せめて2回くらいには分割して両替するようにすると、いざ両替レートがどちらに転んでも安心です。

ショッピングやホテルの代金とかはクレジットカードで代用できるものは、ポイントもたまりますから、
できるだけカード利用にした方がいいでしょう。

そうして、カード利用でまかなえる分をだいたい計算した上で、それ以外の分を現金でもっていくようにします。
ヨーロッパ、ユーロが使える国では、
ひとまず、日本からユーロに当面必要な分だけ、だいたい二分の一両替しておきましょう。

あとは、旅行の合間に一度なり二度ほど両替すればいいです。
もちろん、短期の旅行の場合はこの限りではありませんけど。

また、両替をもうちょっと効率的にやりたいというのなら、はじめに日本国内でユーロに両替する分は、
アメックス（アメリカンエクスプレス）のトラベラーズチェック（TC）にするのもいいでしょう。
ちょっと使うのが手間取りはしますが、
両替率がいいですし、なにより現金と違って紛失、盗難にあった時の安全性がピカイチです。

ツアー利用とかで銀行にいくひまがない、ホテルの両替はぼったくっていそうでいやだ、という場合は、
街中のATMでクレジットカードのキャッシングにすると、とても手軽です。

また、ヨーロッパではたいていの国で日本円から現地通貨への両替ができるのですが、
日本円の両替レートはユーロやドルに比べるとそんなに優遇はされていない印象を受けます。
exchangeの電光掲示板に表示されている、レートがどうにも気に食わなかったり、
急に円安になってしまったときとかは、
現金の両替はやめておいて、さきほどと同じようにクレジットカードでのキャッシング利用にするのも手です。

ユーロOKな国　だめな国
 EUの加盟国でユーロが使える国としては、
イギリス、アイルランド、オランダ、デンマーク、ベルギー、ルクセンブルク、フランス、ドイツ、スペイン、ポルトガル、フィンランド、ギリシャ
が挙げられます。

その他の国では、仕方ありませんので、
ユーロから現地通貨、あるいは日本円から現地通貨へ換金することになります。
いったんユーロに慣れ親しんでしまうと、この個別両替がとてつもなく面倒に感じますね。



 
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>海外旅行のクレジットカードを考える</title>
		<link>http://rich.olus.biz/94.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/94.html#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 25 Jun 2007 05:15:08 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>クレジットカード</category><category>サービス</category><category>セキュリティ</category><category>海外ショッピング</category><category>海外旅行</category><category>便利</category><category>両替</category>
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		<description><![CDATA[便利さ、安全性、どちらの理由をもってしても、いまどきの海外旅行には、クレジットカードはもはや必携といえるでしょう。

クレジットカードのいいところ
クレジットカードを持つメリットとして、
持ち歩く現金を最小限にすることで、身軽な旅ができることが挙げられます。
現金が一番融通がきくのは確かですが、両替は面倒ですし、インフレ気味の国を旅行した時なんかだと、
両替したとたん、札束だらけでお財布がパンパンになります。
また、両替手数料もばかにならないですよね。
そして、何より安全性です。現金は紛失、盗難にあったらもうおしまいですが、
カードの場合はカード保険が自動で付帯されていますから、問題ありません。
クレジットカードで注意することは
クレジットカードは非常に便利な反面、簡単に悪用されるというリスクがあります。
表裏一体ということですね。
クレジットカードの不正請求を防ぐためには、なんといっても...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[便利さ、安全性、どちらの理由をもってしても、いまどきの海外旅行には、クレジットカードはもはや必携といえるでしょう。

クレジットカードのいいところ
クレジットカードを持つメリットとして、
持ち歩く現金を最小限にすることで、身軽な旅ができることが挙げられます。

現金が一番融通がきくのは確かですが、両替は面倒ですし、インフレ気味の国を旅行した時なんかだと、
両替したとたん、札束だらけでお財布がパンパンになります。
また、両替手数料もばかにならないですよね。
そして、何より安全性です。現金は紛失、盗難にあったらもうおしまいですが、
カードの場合はカード保険が自動で付帯されていますから、問題ありません。

クレジットカードで注意することは
クレジットカードは非常に便利な反面、簡単に悪用されるというリスクがあります。
表裏一体ということですね。

クレジットカードの不正請求を防ぐためには、なんといっても、サインをする前に金額をきちんとチェックすること、
これがとても大事です。
当たり前のようですが、レシートにあった金額より高かったり、ケタの多い現地通貨だと1つ多くゼロが付いていても気づかない可能性があります。
外国のレートは日本よりも、やたらと桁数が多い場合もあり、うっかりするとゼロを見落とすことになります。

さらに、店を出る前に、レジから離れる前に、もう一度クレジットカードの控えをチェックしておきましょう。
サインをしたときと同じ金額かどうか、ケタは増えていないか、変なところに小数点やカンマが付いていないかなど。
デジタルでプリントされる場合はまず大丈夫ですが、手書きの場合は注意しましょう。
デパートや免税店、スペリアー以上のホテルならまず問題はないかと思いますが、
ナイトスポットなどでカード払いをするのは、足がつきますし、カード番号を不正利用されたりすることが多いと聞きますから、
そういうところでは、現金払いにしておいた方がいいでしょう。

また外国のクレジットカード明細にはチップの欄があり、
そこに自分で金額を入れて合計を書き込むタイプのものがあります。
これを知らないで、サインのみをすると、チップ欄に、勝手に金額を書き込まれて、
チップを足した合計金額を書かれてしまう可能性があります。

知っておけば、問題ないことですので、
そういうタイプもあるんだ、と頭の片隅にでもいれておきましょう。
チップを支払う場合は、その金額を書き込む、
テーブルに置くならチップ欄には線を引いて、請求金額をそのまま合計金額に書き込む、
という具合です。

そして、紛失や盗難にあった場合に備え、クレジットカード会社の電話番号を控えておき、
お財布とは別のところにしまっておくことが大事です。
ただ、もしそのカード会社の番号が手元になくても、どこか日系のホテルとか、旅行代理店に駆け込んで聞いたりすれば、まず分かります。

あと、国によっては、クレジットカードが使えない地域や、使えるカードに制限がある場合があります。
ビザ、マスター、アメリカン・エキスプレス、ダイナース、ジェーシービーのカードのうち、
種類の違うカードを２枚以上持って行き、使い分けるのが理想ですが、
体感としては、ビザだけあれば、十分でしょう。
アメックスやダイナースの場合は、どちらかというと、自分のはく付けですね。
ホテルの支払いや、チェックイン時の確認で、ゴールドカードとかアメックスを見せると、
信用度が上がるので、自分のステータスがあがり、いい部屋を案内してくれるとか、サービスがよくなる可能性があります。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>犬の車酔い防止にフラワーエッセンス</title>
		<link>http://rich.olus.biz/93.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/93.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 20 Jun 2007 00:10:21 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ペット旅行</category><category>健康</category><category>国内旅行</category><category>動物</category><category>病気</category><category>便利</category><category>薬</category>
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		<description><![CDATA[犬の車酔いは個体差があるだけに、治るか慣れるまでは、とにかくいろいろ試してみるしかありません。
犬に外の景色を見せない、揺れないよう固定する、乱暴な運転をしない、などといった方法がありますが、
それでも駄目な場合は、アロマやフラワーレメディの力を頼ってみてはいかがでしょうか。

犬にフラワーエッセンス
犬の車酔いグッズとして、アロマ療法のように、
薬を使用しない自然な治療法として、フラワーエッセンスというものもあります。
このフラワーエッセンスとは、野生の花や植物のエネルギーやエキスを、
太陽の力や煮沸の作用によって、湧き水に転写して活性化させたもののことをいいます。
自然療法のひとつに数えられます。
いわばお花の波動水といえるでしょう。
波動水という表現がなんともうさんくさくて、抵抗あるかとは思いますが、
要は効果があるなら、ネーミングの表現はどうでもいいのではないでしょうか。
そんなに...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[犬の車酔いは個体差があるだけに、治るか慣れるまでは、とにかくいろいろ試してみるしかありません。
犬に外の景色を見せない、揺れないよう固定する、乱暴な運転をしない、などといった方法がありますが、
それでも駄目な場合は、アロマやフラワーレメディの力を頼ってみてはいかがでしょうか。

犬にフラワーエッセンス
犬の車酔いグッズとして、アロマ療法のように、
薬を使用しない自然な治療法として、フラワーエッセンスというものもあります。

このフラワーエッセンスとは、野生の花や植物のエネルギーやエキスを、
太陽の力や煮沸の作用によって、湧き水に転写して活性化させたもののことをいいます。
自然療法のひとつに数えられます。

いわばお花の波動水といえるでしょう。
波動水という表現がなんともうさんくさくて、抵抗あるかとは思いますが、
要は効果があるなら、ネーミングの表現はどうでもいいのではないでしょうか。
そんなに高いものではありませんので、だめもとでやってみる価値はあります。

フラワーエッセンスのレメディは、アロマの精油と違って、植物由来の抽出成分は含まれていませんので、
身体の症状に直接作用するということはありません。

そうではなく、花が持っているエネルギーの様々な性質によって、
感情や状態に作用し心のバランスを整える働きがあります。

そのフラワーエッセンスの中で草分け的存在なのが、イギリスのエドワード・バッチ博士が開発した、
３８種類のエッセンス、バッチフラワーレメディ、通称バッチレメディというものです。

犬の車酔いにレスキューレメディ
その中で車酔いに効果が見込まれるのが、レスキューレメディというもの。
ペットの気持ちを落ち着かせるのにとても有効です。

処方するには、水に１〜２滴たらしたものを飲ませるか、
スプレーやマッサージオイルに入れて、こすってあげます。
レメディには、液体のものとクリームのものがあります。
使いやすい方を選びましょう。
アロマオイルは敏感肌の場合には、特に取扱いの際、注意が必要ですが、
フラワーエッセンスの場合は、問題ありません。

最初は、本当に非科学的だし、なんだかうさんくさいな、と思うでしょうが、
生姜やペパーミントのアロマでも利かなかったのなら、
このフラワーエッセンスが最後の処方箋となるかもしれません。
 [1]レスキューレメディ　バッチフラワー [2]powerd by 楽-yah [3]
処方する相手は犬、そして対象となるは車酔いです。
人間と違って効いたかどうかは一目瞭然。
軽い気持ちで試されてみてはいかがでしょうか。


[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%80%80%E3%83%90%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%95%E3%83%A9%E3%83%AF%E3%83%BC/1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>犬の車酔い対策</title>
		<link>http://rich.olus.biz/92.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/92.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jun 2007 16:30:17 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ペット旅行</category><category>国内旅行</category><category>自動車</category><category>動物</category><category>病気</category><category>便利</category><category>薬</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/92.html</guid>
		<description><![CDATA[犬が車酔いしていると、無理矢理連れて行っているようでちょっと罪悪感があったりします。
よだれをたらしながら、ひたすら苦痛を耐え忍んでいる姿はとても痛々しいものです。
とはいえ、
犬が車に慣れてくれさえすれば、一緒に楽しめるフィールドは一気に広がりますから、
避けてとおるわけにも行きません。

酔い止め薬は副作用も
車酔いには、とにかく慣れがすべてとはいいつつも、
何回乗っても、よだれが垂れてくるし、ゲロをしてしまう犬もいます。
現金なもので、家が近づいてくると、匂いでわかるのか、もう車から降りられる、と分かってはしゃぐんですよね。
車酔いに対しては、獣医さんでくれる酔い止めもありますが、
効き目に個体差がある上に、抗ヒスタミン薬の副作用で眠気が出てしまいます。
ドッグランなどに出かける際などは、こうした状態だと犬も気持ちよく遊べません。
ですので、あまり副作用がない民間療法的な対策を、もの...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[犬が車酔いしていると、無理矢理連れて行っているようでちょっと罪悪感があったりします。
よだれをたらしながら、ひたすら苦痛を耐え忍んでいる姿はとても痛々しいものです。
とはいえ、
犬が車に慣れてくれさえすれば、一緒に楽しめるフィールドは一気に広がりますから、
避けてとおるわけにも行きません。

酔い止め薬は副作用も

車酔いには、とにかく慣れがすべてとはいいつつも、
何回乗っても、よだれが垂れてくるし、ゲロをしてしまう犬もいます。
現金なもので、家が近づいてくると、匂いでわかるのか、もう車から降りられる、と分かってはしゃぐんですよね。

車酔いに対しては、獣医さんでくれる酔い止めもありますが、
効き目に個体差がある上に、抗ヒスタミン薬の副作用で眠気が出てしまいます。

ドッグランなどに出かける際などは、こうした状態だと犬も気持ちよく遊べません。
ですので、あまり副作用がない民間療法的な対策を、ものはためし、
とやってみてはいかがでしょうか。

車酔いの防止にハーブを試してみては

車酔いに対する民間療法としてよく知られたものの中に、「生姜」があります。
車酔いの原因として、乗り物酔いの吐き気は、セロトニンという神経伝達物質が、
胃腸の筋肉を必要以上に収縮させるために起こるといわれています。

ジンジャーの辛味成分であるジンゲロールには抗セロトニン作用がありますので、
吐き気を軽減することが期待できるというわけなんです。

また、ハーブのペパーミントは、神経の高ぶりを抑える鎮静効果とともに、
酔い止めにも効果があるとされています。

こうしたジンジャーやペパーミントのエッセンシャルオイルを、
ティッシュなどに垂らしたものを、合間合間に嗅がせてあげると、いいでしょう。
また車の中には特有の匂いがついていて、それも乗り物酔いの原因になることがありますので、
乗車前などに、アロマスプレーをシュッと一吹きしておくと、ペットにも効果ありますし、人間も気分いいですね。
 [1]車酔い　アロマ　ハーブ [2]powerd by 楽-yah [3]
もちろんこのハーブ療法、アロマ療法もペットのクルマ酔いに効くかどうかは、
個体差がありますので絶対きくものではありません。
ただ、副作用はありませんので、だめもとで安心して実行することができます。

そして、この乗り物酔い対策は、ペットだけでなく、人間にも有効ですので、
自動車に酔いやすい人は試されてみるといいと思います。

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E8%BB%8A%E9%85%94%E3%81%84%E3%80%80%E3%82%A2%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%80%80%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%96/1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>犬と一緒の車旅行に必需品なキャリー</title>
		<link>http://rich.olus.biz/91.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/91.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 19 Jun 2007 16:09:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>バッグ</category><category>ペット旅行</category><category>荷物</category><category>自動車</category><category>動物</category><category>便利</category><category>旅行用品</category>
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		<description><![CDATA[テレビのコマーシャルとかによく犬といっしょに旅行しているのとかあって憧れます。
助手席にちょこんと行儀よくすわっていたりして、なんともかわいらしいですよね。
ですが、現実はというと、あんまりそうはスマートにいかないものです。

犬の車酔い対策は
犬と一緒に車で旅行する時に、とても悩ましいのが、車酔いです。
犬は平衡感覚が敏感なのか、車の揺れに対して、非常に弱く酔いやすいようなのです。
ですので、犬を車で移動する時は、犬に、必要以上の揺れを与えないよう、
クレートに入れておくことがポイントになってきます。
また、安全上においても、これは重要です。
車に乗っている犬は、普段以上にナーバスになっています。
おとなしくしているかな、と思っていたら、なにかの臭いをかぎつけたのか、
急に身を乗り出して外に出ようとすることがあります。
特に、犬に新鮮な空気を、という配慮から窓を大きく開けていた場合なんか...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[テレビのコマーシャルとかによく犬といっしょに旅行しているのとかあって憧れます。
助手席にちょこんと行儀よくすわっていたりして、なんともかわいらしいですよね。
ですが、現実はというと、あんまりそうはスマートにいかないものです。

犬の車酔い対策は
犬と一緒に車で旅行する時に、とても悩ましいのが、車酔いです。
犬は平衡感覚が敏感なのか、車の揺れに対して、非常に弱く酔いやすいようなのです。

ですので、犬を車で移動する時は、犬に、必要以上の揺れを与えないよう、
クレートに入れておくことがポイントになってきます。

また、安全上においても、これは重要です。
車に乗っている犬は、普段以上にナーバスになっています。
おとなしくしているかな、と思っていたら、なにかの臭いをかぎつけたのか、
急に身を乗り出して外に出ようとすることがあります。
特に、犬に新鮮な空気を、という配慮から窓を大きく開けていた場合なんかは、
とても危険です。

それと助手席に犬を置いておくのもかなり危険です。
あれも、万が一の時に、ドライバーの運転に差し支えがあったら一大事ですから、
よほど車慣れしている場合以外は避けた方がいいです。

犬のためのクレートは
そして犬を入れておくクレートですが、
普通のケージだと、行動の制限はできても、ゲージ自体が車の座席とマッチしていないと、
揺れを押さえることはできません。

そんな時に役立つがドライビングキャリーです。
このドライビングキャリーのいいところは、
座席のヘッドレストとシートベルトに取り付けるベルトがついているので、
しっかり座席に固定できることです。

また天面が開けられるので、ケージのように檻のような痛々しさもありません。
いざというときのために、飛び出し防止リードもついています。

また、ドライビングキャリーは、
本来の用途であるドライビングボックスの機能に加えて、
普段の街歩き用のキャリーバッグとしての機能も併せ持っています。
ペットと行を共にする上でとても使い倒しのあるアイテムといえます。
 [1]ドライビングキャリー [2]powerd by 楽-yah [3]
車で移動の際は、クレートとして、車を降りて、人が多い場所はキャリーバッグとして臨機応変に対応できますね。


[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E3%83%89%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC/1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
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		<title>ペット旅行はお洒落なゲージで</title>
		<link>http://rich.olus.biz/88.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/88.html#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Jun 2007 08:50:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ペット旅行</category><category>荷物</category><category>楽しみ方</category><category>人気</category><category>動物</category><category>便利</category><category>旅行用品</category><category>旅先のコーディネート</category>
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		<description><![CDATA[ペットの愛犬と暮らしていると、一緒に色んなところへ出かけていきたくなります。
最近では、ペットを入れるゲージ、キャリーバッグも、いろんな種類が増えてきています。

ペットグッズでお洒落に街歩き
デザインも洒落ているのが多いので、ファッション感覚で、ペットを連れて移動できるのが、いいですね。
カラーバリエーションも豊富ですし、自分の洋服の色と合せて、カラーコーディネートするのも楽しいです。
どんな種類があるかというと、まずは定番のボストンタイプのキャリー。
外からペットが見える窓つきのものや、使わない時はコンパクトにできる折りたたみ式のケージなどがあります。

ボストン　キャリー
powerd by 楽-yah
次に、リュックタイプのキャリーです。
このリュックタイプのキャリーは両手があくのが便利です。
正面から抱っこをするようなフロントキャリーと背中にかつぐリュックタイプがあります。

愛...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ペットの愛犬と暮らしていると、一緒に色んなところへ出かけていきたくなります。
最近では、ペットを入れるゲージ、キャリーバッグも、いろんな種類が増えてきています。

ペットグッズでお洒落に街歩き
デザインも洒落ているのが多いので、ファッション感覚で、ペットを連れて移動できるのが、いいですね。
カラーバリエーションも豊富ですし、自分の洋服の色と合せて、カラーコーディネートするのも楽しいです。

どんな種類があるかというと、まずは定番のボストンタイプのキャリー。
外からペットが見える窓つきのものや、使わない時はコンパクトにできる折りたたみ式のケージなどがあります。
 [1]ボストン　キャリー [2]powerd by 楽-yah [3]
次に、リュックタイプのキャリーです。
このリュックタイプのキャリー [4]は両手があくのが便利です。
正面から抱っこをするようなフロントキャリーと背中にかつぐリュックタイプがあります。
 [5]
愛犬がぴょんとバッグの開け口から顔を出せるのが、とてもかわいいです。


3つ目は、ワンショルダータイプ [6]。
これは肩から、斜めがけで、ひもを掛けてバッグをつるしたタイプのキャリーです。
これも両手をあけて使えるのがメリットです。
最近、人気なのは、ペットハンモックです。
 [7]

ペットと触れ合う状態でいることで、慣れない場所に移動しても安心感を与えてあげれるのが特長です。

そして、最後は、カートタイプ [8]です。
 [9]

キャスターがついているので、楽に移動できるのが魅力です。

ペットとお出かけを楽しむには
ペットと連れ歩いていく場所は、いろんな人も同時に使っている公共の場所でもありますから、当然、人目があります。
最低限のしつけができていることは、大前提ではあるのですが、それができてさえいるのなら、
ペットとのおでかけをもっと楽しんでみてはいかがでしょう。

犬の散歩とか、だんだんと慣れてくると、ときに面倒になったりするときもありますよね。
でも、ペットはそれほど長い寿命を持っているわけではありません。
犬でいえば、人間の5分の１の寿命なわけです。
寿命が5分の１ということは、犬は生きているスピードが人間よりも５倍早く、それだけ一分一秒、一日が濃厚なことをあらわします。
一緒にお出かけできるのもあと何回できるかもわかりません。貴重な機会と考えて、一緒の時間を楽しみましょう。

それと、ペットを連れているから人様に迷惑にならないかな？と隅っこで目立たないようにしているよりも、
どうせ一緒に移動するなら、開き直って、こんなかわいいペットを連れていますよ〜とまわりに自慢、アピールするくらいの気持ちでいいと思いますよ。

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E3%83%9C%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3%E3%80%80%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AA%E3%83%BC/1.html
[3] http://www.raku-yah.com
[4] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25EA%25A5%25E5%25A5%25C3%25A5%25AF%25A5%25BF%25A5%25A4%25A5%25D7%2b%25A5%25AD%25A5%25E3%25A5%25EA%25A1%25BC%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d101213%26min%3d%26max%3d%26p%3d0
[5] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067be7c6.d22d5a1f.067be7c7.82ed77cb/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fdog%2f486518%2f641261%2f%23660778&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fdog%2fi%2f660778%2f
[6] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25EF%25A5%25F3%25A5%25B7%25A5%25E7%25A5%25EB%25A5%25C0%25A1%25BC%25A1%25A1%25A5%25AD%25A5%25E3%25A5%25EA%25A1%25BC%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d101213%26min%3d%26max%3d%26p%3d0
[7] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067be62a.6b531dd7.067be62b.62eb04f1/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fashu%2fot000033%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fashu%2fi%2f10001421%2f
[8] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25DD%25A1%25BC%25A5%25BF%25A1%25BC%25A5%25AB%25A1%25BC%25A5%25C8%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d101213%26min%3d%26max%3d%26p%3d0
[9] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067be53f.874005e1.067be540.573a53f7/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fcarezza%2f10001534%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fcarezza%2fi%2f10001534%2f]]></content:encoded>
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		<title>アウトドアクッキング用品の雄</title>
		<link>http://rich.olus.biz/81.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/81.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 May 2007 11:40:04 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アウトドア</category><category>キャンプ</category><category>グルメ</category><category>便利</category><category>旅行用品</category>
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		<description><![CDATA[キャンプ旅の楽しみといえば、なんといってもアウトドアでの料理ではないでしょうか。
キャンプ生活の基本でありアウトドアの魅力は、このアウトドア料理にあると言っても過言ではないでしょう。
一人旅で、火を起こしてコーヒーを飲むだけでも、風情がありますし、
一緒に出向いた仲間と力を合わせて、ワイワイガヤガヤと飯ごうでご飯を炊き、
バーベキューや、餃子、カレーというのもいいですよね。

アウトドアクッキングでの必須ツール
そんなアウトドア料理で必要不可欠な道具といえば、コンロです。
このコンロは「ストーブ」とも「バーナー」とも呼ばれることがあります。
そもそもコンロとは、キャンプで使用するために作られた調理用のコンロのことをさします。
料理には火が欠かせませんから。
アウトドアで使用することを前提に設計されたコンロは、火力もそれなりに確保でき、風にも強く、頼もしいものです。
そうはいってもアウトドア...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[キャンプ旅の楽しみといえば、なんといってもアウトドアでの料理ではないでしょうか。
キャンプ生活の基本でありアウトドアの魅力は、このアウトドア料理にあると言っても過言ではないでしょう。

一人旅で、火を起こしてコーヒーを飲むだけでも、風情がありますし、
一緒に出向いた仲間と力を合わせて、ワイワイガヤガヤと飯ごうでご飯を炊き、
バーベキューや、餃子、カレーというのもいいですよね。

アウトドアクッキングでの必須ツール
そんなアウトドア料理で必要不可欠な道具といえば、コンロです。
このコンロは「ストーブ」とも「バーナー」とも呼ばれることがあります。

そもそもコンロとは、キャンプで使用するために作られた調理用のコンロのことをさします。
料理には火が欠かせませんから。

アウトドアで使用することを前提に設計されたコンロは、火力もそれなりに確保でき、風にも強く、頼もしいものです。

そうはいってもアウトドアで料理を作る方法は、他にもないわけじゃありません。
石で釜戸を作り、穴を少し掘って薪を炊いて調理をする。
こういった昔ながらの方法も健在です。

ですが、いきなりこういったことができるのは、アウトドア経験者で、もはやキャンプマスターといっていい人たちです。
こうした火を興すのは、キャンプの本道と言ってもいいかもしれませんが、
最近のキャンプ場では自然への配慮や火の始末を考え、直火を禁止しているのが一般的です。

家にあるカセットコンロでも使用できますが、
外的環境がころころかわる山の中とか、寒い時期や防風対策を考えるなら、
専用のストーブを購入したいものです。
キャンプ専用のコンロを一度買ってしまうと、ヘビーデューティー仕様ですし、
メンテナンス次第で本当に長くつかえます。

ですのでじっくり選んで、アウトドアショップのスタッフにも意見を求めながら、
自分のアウトドアスタイルにあった道具選びをしてください。
 [1]アウトドア　コンロ [2]powerd by 楽-yah [3]
それと、大切なことがひとつあります。
火を扱う道具だけに、ちょっとした不注意で火傷や爆発といった事故が、どうしても後を絶ちません。
正しく使いこなし、安全にできてこそ、楽しいアウトドアキャンプですから。


[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E3%82%A2%E3%82%A6%E3%83%88%E3%83%89%E3%82%A2%E3%80%80%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%AD_/A_n_2___r_402253_0_80__1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>タープの建て方でタープを選ぶ</title>
		<link>http://rich.olus.biz/80.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/80.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 May 2007 10:32:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アウトドア</category><category>キャンプ</category><category>便利</category><category>旅行用品</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/80.html</guid>
		<description><![CDATA[タープにもいろいろ種類があります。
それぞれのタープを紹介します。

ヘキサタープって
ヘキサタープは、キャンプサイトで一番よくみかける形のタープです。
変形六角形のシートに２本のポールだけで設営できるシンプルさが身上です。
タープの張り方としては、
２本のメインポールを中心に、その対角のサイドの４箇所を張り綱により調整します。
ウィングタープの改造型であり、張り綱を２本増やしたことによりテンションを分散でき安定したものとなっています。
タープの建て方として、ウィング型よりは２本の綱の分だけ設営に手間がかかりますが、ある程度の雨や風にも強く、
いろいろなバランスを考えると一番使い勝手が良いと言えます。
基本的には１〜２家族程度が基本で４人くらいまで大丈夫なタープです。

ヘキサタープ
powerd by 楽-yah
ウイングタープって
ウィングタープとは四角形のシートを２本のメインポールを...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[タープにもいろいろ種類があります。
それぞれのタープを紹介します。

ヘキサタープって
ヘキサタープは、キャンプサイトで一番よくみかける形のタープです。
変形六角形のシートに２本のポールだけで設営できるシンプルさが身上です。

タープの張り方としては、
２本のメインポールを中心に、その対角のサイドの４箇所を張り綱により調整します。
ウィングタープの改造型であり、張り綱を２本増やしたことによりテンションを分散でき安定したものとなっています。
タープの建て方として、ウィング型よりは２本の綱の分だけ設営に手間がかかりますが、ある程度の雨や風にも強く、
いろいろなバランスを考えると一番使い勝手が良いと言えます。
基本的には１〜２家族程度が基本で４人くらいまで大丈夫なタープです。
 [1]ヘキサタープ [2]powerd by 楽-yah [3]
ウイングタープって
ウィングタープとは [4]四角形のシートを２本のメインポールを中心に、
その対角のサイドの２箇所を張り綱により調整して設営する1〜2人用のタープのことです。
 [5]

その姿が、まるで羽を広げた鳥のよう広見えることからウィングタープと名づけられているんですね。
少人数用のタープではポール１本で設営する物もありますし、
変形５角形の物もあります。

ウイングタープの特徴としては、設営が簡単で収納がコンパクトで軽量でなおかつ風にも強いという点が上げられます。
欠点としては、空間が少ないため少人数でしか使用できないという点です。


レグタングラータープって
レグタングラータープとは大型で居住空間も広く４〜５人以上のキャンプに向いているタイプのことです。
タープの立て方としては、長方形のシートをメインポール２本の他に４〜６本のサイドポールを使用して設営します。

ただ、ポールを６本使って設営するので手間と時間はかかりますが、
広いスペースが確保でき、数家族でのキャンプに威力を発揮します。
また、サイドポールを外す応用でヘキサゴン型のように使うなど、幅色く応用可能ですが、面積が広い分風の抵抗に弱いというデメリットがあります。
ただ、サイト面積の狭いキャンプ場では張れないこともあるので注意が必要です。

スクリーンタープって
スクリーンタープとは [6]スクリーンタープは床布のないテントのことです。
四方がメッシュシートに覆われていて虫除けになることが大きな特徴といえるでしょう。
まさにテントの形をしているタープです。
 [7]

風通しも良いいので夏のキャンプには重宝します。

欠点を挙げれば、収納するのにかさばるのと設営に少々手間取るところです。
それに、ヘキサタープなどに比べると風には弱いところです。
最近では、春・秋の寒い時期を想定した防寒対策をしているものも見受けられます。

カーサイトタープって
カーサイトタープとは [8]ワンボックスの車などのようにある程度高さのある車のルーフからシートをはり、その先を２本のポールで設営する、車用のタープのことです。
 [9]

手軽に設営することができ、ハイエースなどの車から直接物などを出したり閉まったりできるのでとても便利です。










[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E3%83%98%E3%82%AD%E3%82%B5%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%97_/A_n_3___r_201876_0_80__1.html
[3] http://www.raku-yah.com
[4] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26f%3dA%26g%3d101070%26v%3d3%26p%3d0%26e%3d0%26s%3d6%26oid%3d000%26k%3d0%26sf%3d0%26sitem%3d%25A5%25A6%25A5%25A4%25A5%25F3%25A5%25B0%25A5%25BF%25A1%25BC%25A5%25D7
[5] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067bec44.c66271af.067bec45.e01177c6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmitsuyoshi%2ftp-810s-snowpeak%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmitsuyoshi%2fi%2f10003234%2f
[6] http://esearch.rakuten.co.jp/rms/sd/esearch/vc?sv=2&f=A&g=201876&v=3&p=0&e=0&s=6&oid=000&k=0&sf=0&sitem=%A5%B9%A5%AF%A5%EA%A1%BC%A5%F3%A5%BF%A1%BC%A5%D7
[7] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067bee8d.abc623c9.067bee8e.5497aae5/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fkompas%2f10006218%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fkompas%2fi%2f10006218%2f
[8] http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/032a48e4.e44aefa1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d0%26s%3d6%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25AB%25A1%25BC%25A1%25A1%25A5%25BF%25A1%25BC%25A5%25D7%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d201876%26min%3d%26max%3d%26p%3d0
[9] http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/067bec44.c66271af.067bec45.e01177c6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fmitsuyoshi%2f2325-80-ogawa%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fmitsuyoshi%2fi%2f10002290%2f]]></content:encoded>
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		<title>キャンプ旅にはタープがなくちゃ始まらない</title>
		<link>http://rich.olus.biz/79.html</link>
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		<pubDate>Sat, 26 May 2007 17:16:15 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アウトドア</category><category>キャンプ</category><category>荷物</category><category>自然</category><category>便利</category><category>旅行用品</category>
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		<description><![CDATA[キャンプ旅行を楽しむには、それなりの装備も必要となりますね。
キャンプ用品の代名詞的存在のタープを紹介します。
タープとは日差しを防ぐためのキャンプ道具のことです。
タープとは、テントサイトに作る簡単な「屋根」のことをさし、
アウトドアでのキャンプで、突然の雨や夏の暑い日差しを遮ってくれる役割をします。

タープの概要
タープは、実際、大きな一枚布と2本のポール、数本のひもからだけでできている、
実にシンプルなつくりです。
簡単にわかりやすく言えば、工事現場で見かけるブルーのシートとかに、
ポールを付けてロープで張って立てたものとイメージしてもらえればいいでしょう。
絶対に必要なものではありませんが、
キャンプにこれがあるとないとでは、全然快適性が違います。
雰囲気もいいですし、
特に真夏には日陰を確保するために必需品といっても決して言い過ぎではありません。
林間サイトなら木陰もありますが...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[キャンプ旅行を楽しむには、それなりの装備も必要となりますね。
キャンプ用品の代名詞的存在のタープを紹介します。
タープとは日差しを防ぐためのキャンプ道具のことです。
タープとは、テントサイトに作る簡単な「屋根」のことをさし、
アウトドアでのキャンプで、突然の雨や夏の暑い日差しを遮ってくれる役割をします。

タープの概要
タープは、実際、大きな一枚布と2本のポール、数本のひもからだけでできている、
実にシンプルなつくりです。

簡単にわかりやすく言えば、工事現場で見かけるブルーのシートとかに、
ポールを付けてロープで張って立てたものとイメージしてもらえればいいでしょう。

絶対に必要なものではありませんが、
キャンプにこれがあるとないとでは、全然快適性が違います。
雰囲気もいいですし、
特に真夏には日陰を確保するために必需品といっても決して言い過ぎではありません。

林間サイトなら木陰もありますが、高規格系のサイトでは木陰は無いことが多いです。
また芝生が敷き詰めている場合は、景色もよくていいんですが、
その反面、照り返しもかなり強いんです。

他にも、山間部では天気が変わりやすいです。雨が降ってきた時、
キャンプやアウトドアにおいて、タープは快適なスペースを保障します。
ぜひ揃えたいキャンプグッズの一つといえるでしょう。

布がひし形をしたものをウィングタープ、六角形のものをヘキサゴンタープといいます。
設営はウィングタープの方が簡単ですけれど、
実際、風に強いのはヘキサゴンタイプの方ですね。

タープの人気ブランド

一般的に、大型のタープはウィング型、小型のタープはヘキサゴン型が多いです。
大きさは2m程度のミニタープから6mを越える大型のものまで、
幅広いラインナップがあります。

タープ人気ランキング
 [1]タープ　 [2]powerd by 楽-yah [3]
人気のメーカーとしては、コールマン、CAPTAIN STAG （キャプテンスタッグ）、LOGOS （LOGOS）、スノーピークなどがあります。

現在はかたちも様々な、多種多様のタープが作られてまして、
自立する蚊帳のようなものもタープの名称で売られてはいます。

[1] http://www.raku-yah.com
[2] http://www.raku-yah.com/result/%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%97%E3%80%80_/A_n_6___r_201876_0_80__1.html
[3] http://www.raku-yah.com]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>バケーションレンタル 一味違ったハワイの楽しみ方</title>
		<link>http://rich.olus.biz/78.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/78.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 May 2007 11:12:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>アメリカ</category><category>サービス</category><category>ハワイ</category><category>海外旅行</category><category>楽しみ方</category><category>口コミ</category><category>手続き</category><category>宿泊</category><category>人気</category><category>体験</category><category>便利</category><category>予約</category>
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		<description><![CDATA[ちょっと前までは、海外旅行の代名詞的な観光地として名を馳せた、ハワイ。
そんなハワイですが、
いまハワイの楽しみ方が変わってきています。

バケーションレンタル・コンドミニアムって
リタイアして、定年退職後にハワイロングステイを楽しんだり、
短期の旅行であってもパッケージツアーではない、
自分たちオリジナルの旅を求める人たちが増えているからです。
そうしたリクエストを支えるひとつの潮流として挙げられるのが、
宿泊施設である、バケーションレンタル・コンドミニアムというものです。
バケーションレンタル・コンドミニアムとは、
管理会社や個人が所有している、マンションやアパートの部屋や貸し別荘、一戸建てなどを、
短期から長期に旅行目的で借りることのできる宿泊施設のことをいいます。
バケーションレンタル・コンドミニアムの魅力とは
旅行といえば、ふつう、ホテルに宿泊することをさしますけど、
バケーショ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ちょっと前までは、海外旅行の代名詞的な観光地として名を馳せた、ハワイ。
そんなハワイですが、
いまハワイの楽しみ方が変わってきています。

バケーションレンタル・コンドミニアムって

リタイアして、定年退職後にハワイロングステイを楽しんだり、
短期の旅行であってもパッケージツアーではない、
自分たちオリジナルの旅を求める人たちが増えているからです。

そうしたリクエストを支えるひとつの潮流として挙げられるのが、
宿泊施設である、バケーションレンタル・コンドミニアムというものです。

バケーションレンタル・コンドミニアムとは、
管理会社や個人が所有している、マンションやアパートの部屋や貸し別荘、一戸建てなどを、
短期から長期に旅行目的で借りることのできる宿泊施設のことをいいます。

バケーションレンタル・コンドミニアムの魅力とは

旅行といえば、ふつう、ホテルに宿泊することをさしますけど、
バケーションレンタル・コンドミニアムは住むことを目的に設計されているため、
キッチンなどの設備が充実していて、食事も部屋で自炊できちゃったりしているのが、いいですね。
単なる旅行から一歩進んで、
旅行で来ている、から現地に住んでいる、といった感覚で宿泊することが可能なんです。

そのため、旅慣れた達人たちや長期滞在したい人たちはホテルではなく、
バケーションレンタル・コンドミニアムを選びます。
料金ももちろんホテルに宿泊するよりは安く、
なにより住むための施設なので広いスペースでゆっくり寛ぐことができます。
バケーションレンタル・コンドミニアムの選び方

ひとことでバケーションレンタル・コンドミニアムといっても、
大きなマンションタイプのものから、個人が所有する一戸建てまで、
さまざまな施設がありますので、滞在の目的に合わせて形態を選ぶとよいでしょう。

ホテル並みの設備を求めるのであれば、大きなマンションタイプのものがいいでしょうし、
長期に地元の人たちと溶け込みながら暮らしたいということであれば、
個人所有で持ち主の家のすぐそばに立てられた一戸建てというような施設もあります。

旅行ではなく、ビジネスや留学が目的という場合にも、
バケーションレンタル・コンドミニアムはぴったりですね。

料金もさまざまですので、用途に応じてあなたにあった施設を選びましょう。

バケーションレンタル・コンドミニアムを扱っている不動産会社はたくさんありますが、主なものは地元の不動産会社です。
ただ、ハワイですので、たいてい日本語が通じますし、ホームページを持っていますから、物件情報はインターネットで確認することができます。

部屋の広さや眺望、ランドリー設備などのほか、
まわりの環境、中心部までへのアクセスや、入り口のセキュリティなど、
日本で一人暮らし物件を探すのと同じ感覚で、
あらゆるポイントをチェックして自分の目的に合ったものを探します。

わからないことや不安な点は、何回も不動産会社とメールでやり取りをし、
納得のいくまでコミュニケーションをとりましょう。
特に長期の滞在の場合は、気に入らない点があっても住み始めてからでは、
手遅れとなります。
ホテルとちがって、考えていたことと違ったからといって、
すぐに宿を替える、というわけにはいきません。
契約する前にすべて確認しておくことをお勧めします。

ハワイのバケーションレンタル口コミ情報

 今日から。 - ポポキのハワイ日記ハワイ＠格安コンドミニアム/プールサイドで。 そう/夕べ。 そう/夕べ。 Hilo/空港から。 ベリーノ/空港から。 Ｈｉｌｏ/デンパサールにて。 きのこ/デンパサールにて。 Hilo/お盆. マルコ/お盆. southAsia/スモー・コネクション ... [Link]
栗くり坊主 - 清水周一が語る!魚沼産コシヒカリ 岡村商店 &#183; 格安ホームページ作成のマハナコーポレーション &#183; 格安ホームページ作成/制作-英語対応 &#183; Japanese Website Translation -Mahana Corporation &#183; ハワイ コンドミニアム、ワイキキ コンドミニアム ... [Link]

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		<item>
		<title>沖縄をバイクで自由に駆け回る</title>
		<link>http://rich.olus.biz/74.html</link>
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		<pubDate>Fri, 18 May 2007 15:05:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>ツーリング</category><category>バイク</category><category>レンタル</category><category>沖縄</category><category>便利</category>
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		<description><![CDATA[ひとり旅で沖縄をまわる時に便利なのがレンタルバイク。
５０CCの原付なら１日千円くらいから借りることができます。
一人だとなんかレンタカーを借りるのがもったいない気になりますが、
バイクでしたら、その「一人旅」という立場をメリットとして最大限に発揮することができます。
バイクで便利なのはなんといっても小回りがきくところです。

渋滞？ 無問題なバイク
沖縄は観光立県なだけあって、標識もわかりやすく走りやすいのですが、
同時に車社会なんで、那覇近くとかは、すごく渋滞するんですね。
大抵、宿は那覇市内にとっていることでしょうから、北部を回りたい時は、
必ず渋滞に巻き込まれてしまいます。
そういう時に、すりぬけできて、渋滞知らずのバイクは便利です。
その時でも、すり抜けや路肩を走って一気に列の先頭に行くことができる、
というのは時間が限られている旅行者にとってとても助かります。
特にレンタルバイ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[ひとり旅で沖縄をまわる時に便利なのがレンタルバイク。
５０CCの原付なら１日千円くらいから借りることができます。

一人だとなんかレンタカーを借りるのがもったいない気になりますが、
バイクでしたら、その「一人旅」という立場をメリットとして最大限に発揮することができます。

バイクで便利なのはなんといっても小回りがきくところです。

渋滞？ 無問題なバイク
沖縄は観光立県なだけあって、標識もわかりやすく走りやすいのですが、
同時に車社会なんで、那覇近くとかは、すごく渋滞するんですね。

大抵、宿は那覇市内にとっていることでしょうから、北部を回りたい時は、
必ず渋滞に巻き込まれてしまいます。
そういう時に、すりぬけできて、渋滞知らずのバイクは便利です。

その時でも、すり抜けや路肩を走って一気に列の先頭に行くことができる、
というのは時間が限られている旅行者にとってとても助かります。
特にレンタルバイクの返却とかは遅れてしまうと延長料金がかかりますから、
効果的に使いましょう。

ただ、それでも、渋滞はすりぬけとかで結構気を遣って疲れますので、
北部、名護とかやんばるを見て回りたいんだったら、
その日の宿はコザ（沖縄市）や名護にしておいた方がいいでしょう。

小回り融通無碍なバイク
走っている途中、いいなっていう景色があった時、気軽に停めることができます。
車だと、渋滞の原因になったりしますし、山間部の峠道などは道幅も狭くてなかなか停めるわけにもいきません。

そして旅をしていると、道もけっこう間違えるものです。
地図を頭に叩き入れていたとしても、慣れない道だとつい標識も見落としてしまったり、
曲がるべき交差点をスルーしてしまったりします。

そんな時も、バイクでしたらUターンだけでなく、すぐ路肩に寄せて方向転換できますし、
Uターンがしにくい市街地で道を間違えてしまった時も、
いざとなれば、エンジンを切って歩行者扱いになれば、
Uターン禁止地帯でも自由自在です。

またここ最近厳しくなった路上駐車取締りにも、通報があると警察が飛んできてしまう訳ですが、
バイクの場合はそれほど目くじら立てられることはないように思います。
ただ国際通りだけは例外で、ここだけは厳重取締り地帯なのでやめときましょう。]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>沖縄民宿を予約する前に</title>
		<link>http://rich.olus.biz/63.html</link>
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		<pubDate>Wed, 09 May 2007 00:18:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>GPS</category><category>沖縄</category><category>格安</category><category>口コミ</category><category>手続き</category><category>宿泊</category><category>節約</category><category>地図</category><category>便利</category><category>民宿</category><category>予約</category>
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		<description><![CDATA[一般的な旅行だと、泊まる場所、ホテルなどは旅行の前に予約をしておくべきものですが、
沖縄のゲストハウスの場合は、そんなに事前予約にあまりこだわらなくてもいいのではと思います。

お目当ての民宿の予約がとれなかったら
よほどの繁忙期でない限り、泊まる場所にはまず困りません。
インターネットのホームページとかで見つけておいた民宿がもしも埋まっていたなら、
電話帳を開いて、民宿コーナーやカプセルホテルコーナーを探してそこに泊まればいいのです。
携帯電話にＧＰＳ機能がついているなら、電話番号から位置情報を表示可能です。
シャワーとかにこだわらないのならば、漫画喫茶、ネットカフェという手もあります。
これも電話帳で調べればすぐ見つかります。
那覇ですと、国際通りの交番近くに一軒ありました。
沖縄民宿を予約するには
沖縄の民宿を予約するには、インターネットのホームページでの予約やメールでの予約も可能で...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[一般的な旅行だと、泊まる場所、ホテルなどは旅行の前に予約をしておくべきものですが、
沖縄のゲストハウスの場合は、そんなに事前予約にあまりこだわらなくてもいいのではと思います。

お目当ての民宿の予約がとれなかったら
よほどの繁忙期でない限り、泊まる場所にはまず困りません。
インターネットのホームページとかで見つけておいた民宿がもしも埋まっていたなら、
電話帳を開いて、民宿コーナーやカプセルホテルコーナーを探してそこに泊まればいいのです。
携帯電話にＧＰＳ機能がついているなら、電話番号から位置情報を表示可能です。

シャワーとかにこだわらないのならば、漫画喫茶、ネットカフェという手もあります。
これも電話帳で調べればすぐ見つかります。
那覇ですと、国際通りの交番近くに一軒ありました。

沖縄民宿を予約するには
沖縄の民宿を予約するには、インターネットのホームページでの予約やメールでの予約も可能ですが、
それよりは電話で直接問い合わせた方が手っ取り早いです。

なによりも答えがすぐ出るのが一番のメリットです。
メールでの予約はあくまで「予約受付」であり、予約が確定したわけではありません。
宿の予約がとれるかどうかは旅の旅程スケジュールにおいてとても重要なポイントでもあります。

オーナーがメールをチェックするのが１日１回ということもありえますし、
そんなことで予約が出来たかどうかやきもきするのは時間の無駄といえます。
それよりは、電話でストレートに問合せして聞いてみるのが一番です。
電話で問い合わせることにより、
ホームページに載っていない情報についてもついでに聞くことが出来ます。

駐車場があるのかどうか、インターネット接続はできるかどうか、
男女部屋は別々かどうか、などなど。

そして何より、民宿スタッフの肉声を聞くことができるのがいいですね。
事務的な電話対応なのか、それともとてもフレンドリーな対応か、
明るい声か、ぼそぼそとした心細い声かどうかなど。
こうしたことも情報の一つです。

人間の第一印象というのはすごいもので、最初にぴん、ときたことが結構当たるものです。
ですので、いろいろ問い合わせて情報収集しながら、相手の人となりもチェックしていきましょう。

沖縄のゲストハウス予約の注意点
それと予約についてですが、いきなり何泊も予約したり、
旅程のうち、すべての宿泊先を予約したりしない方がいいです。
余程の繁忙期と旅客が集中する金曜日、土曜日でない限り、そんなにぱんぱんになったりはしません。
泊まりたい当日に電話してもOKなことが多いです。

予約をしてしまうと、キャンセル料という縛りがでてきて、旅がかなり窮屈になります。

泊まったなかで、あ、ここいいな〜なんていう宿に連泊したくなったときとか、
旅先の情報交換で、予想外のここは見ておけスポットを得た時とか、
けっこう、スケジュールを変えたくなる時がきます。
臨機応変に柔軟な旅にするにも、宿泊先を少しブランクにしておくことをおすすめします。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>歩き旅で便利なＧＰＳ</title>
		<link>http://rich.olus.biz/54.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/54.html#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 05 May 2007 23:52:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>GPS</category><category>ツーリング</category><category>携帯電話</category><category>国内旅行</category><category>地図</category><category>徒歩旅</category><category>便利</category>
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		<description><![CDATA[旅でけっこう困るのが道に迷ったときです。
地図を頼りにしてきたはずなのに、どうもなんか道を間違えてしまったらしい。
そんな時は本当に困り果ててしまいます。
今までは、とりあえず電柱とか、交差点の標識に書いてある地名と地図を照らし合わせて、
現在位置を確認するくらいしか方法がありませんでしたが、最近、とても便利なものがでてきました。

ＧＰＳの登場
ＧＰＳを利用したナビゲーションシステムです。
カーナビでおなじみの、衛星からのGPS情報をもとに現在位置を割り出してくれるやつですね。
これのおかげで車での旅行、移動の際に道に迷うことはほとんどなくなったといっていいでしょう。
旅先で借りるレンタカーにはほとんどついているようになりました。
しかし車の旅で、ナビゲーションが解決しても、旅は車だけでするわけではありません。
カーナビでその便利さを知ってしまうと、徒歩旅行、自転車、バイクでの旅、ツーリ...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[旅でけっこう困るのが道に迷ったときです。
地図を頼りにしてきたはずなのに、どうもなんか道を間違えてしまったらしい。
そんな時は本当に困り果ててしまいます。
今までは、とりあえず電柱とか、交差点の標識に書いてある地名と地図を照らし合わせて、
現在位置を確認するくらいしか方法がありませんでしたが、最近、とても便利なものがでてきました。

ＧＰＳの登場
ＧＰＳを利用したナビゲーションシステムです。
カーナビでおなじみの、衛星からのGPS情報をもとに現在位置を割り出してくれるやつですね。

これのおかげで車での旅行、移動の際に道に迷うことはほとんどなくなったといっていいでしょう。
旅先で借りるレンタカーにはほとんどついているようになりました。

しかし車の旅で、ナビゲーションが解決しても、旅は車だけでするわけではありません。
カーナビでその便利さを知ってしまうと、徒歩旅行、自転車、バイクでの旅、ツーリングの時にもナビが欲しくなるものです。
一応、バイク用、徒歩用のナビシステムもあるにはありましたが、
カーナビほどの需要があるわけではないので、値段がそれなりにしてしまって気軽には手を出せない状態でした。

お手軽ＧＰＳ
それが、ようやく身近なナビゲーションシステムが出てきてくれています。
それはAUの携帯電話に搭載されているEZナビです。

この中のEZナビウォークは本当にすぐれもので、
道に迷った時に現在位置を地図上に表示してくれるんです。

地図は拡大、縮小および、スクロールで周辺地域も見れるので、
今いる場所がかなりはっきり把握することができるのです。
携帯電話の通信機能を使うので、電波が通じる地域に限られますが、
今は全国ほとんどカバーしていますし、
よほどの山奥や電波障害が起きるような場所で無い限り、現在位置を確認できることでしょう。

基本機能だけなら無料で使えますし、
旅先でこそ、ＥＺナビはおすすめです。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>海外携帯電話レンタル</title>
		<link>http://rich.olus.biz/53.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/53.html#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 May 2007 23:57:49 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>海外旅行</category><category>空港</category><category>携帯電話</category><category>手続き</category><category>便利</category>
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		<description><![CDATA[海外でも手放せない携帯電話を使用するためには、
日本で使っていた携帯電話をそのまま海外でも使える国際ローミングサービスを利用する他に、
海外携帯レンタルサービスを利用することもできます。
海外携帯レンタルサービスを提供している会社は数多くありますのが、
旅行の目的地や期間、使用頻度などをよく検討して選ぶとよいでしょう。
旅行会社のパックツアー旅行とのセットでレンタル携帯電話がついているものは、
料金も安く設定されていておすすめです。
また、
航空会社がマイレージサービスをつけているものなど、
さまざまな付加価値が付いているサービスも多く、
料金だけでなくこうした付加価値も比較して検討するとよいでしょう。
基本的に、出発時に空港で借りて、帰国日に空港で返却するというスタイルです。

海外で携帯レンタル
また、日本で調達するほかに、現地で携帯電話をレンタルすることも可能です。
ただし、日本との...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[海外でも手放せない携帯電話を使用するためには、
日本で使っていた携帯電話をそのまま海外でも使える国際ローミングサービスを利用する他に、
海外携帯レンタルサービスを利用することもできます。

海外携帯レンタルサービスを提供している会社は数多くありますのが、
旅行の目的地や期間、使用頻度などをよく検討して選ぶとよいでしょう。

旅行会社のパックツアー旅行とのセットでレンタル携帯電話がついているものは、
料金も安く設定されていておすすめです。
また、
航空会社がマイレージサービスをつけているものなど、
さまざまな付加価値が付いているサービスも多く、
料金だけでなくこうした付加価値も比較して検討するとよいでしょう。
基本的に、出発時に空港で借りて、帰国日に空港で返却するというスタイルです。

海外で携帯レンタル
また、日本で調達するほかに、現地で携帯電話をレンタルすることも可能です。
ただし、日本との通話やメールのやりとりに使用したい場合は、
海外の携帯電話でもできるとは限らないので、そこは妥協せざるをえないかもしれません。

ただ、現地内の利用だけでしたら、現地でレンタルする方が、やはり、費用的にずっと安く済みます。
日本とのやりとりがメインの場合は、やはり日本で調達していくのがいいでしょう。
これはケースバイケースで選びましょう。

いっそのこと海外でケータイ購入
またレンタル以外に購入するという方法もあります。
年間何回も渡航する人の場合は、
海外専用の携帯電話を購入するほうが経済的といえます。
いったん購入すればどの国でも月額の基本料金は無料で、
英国などでは着信料金もかからないため、利
用頻度の高い人は他のサービスよりも割安になります。

基本的に使用する分だけを購入、チャージして使うというスタイルになります。
ＪＲのＳＵＩＣＡ、ＰＡＳＩＭＯなどのカードと似ていますね。]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ドコモの国際ローミングサービス</title>
		<link>http://rich.olus.biz/52.html</link>
		<comments>http://rich.olus.biz/52.html#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 02 May 2007 23:27:22 +0900</pubDate>
		<dc:creator>K</dc:creator>
		
		<category>旅行術</category>
<category>海外旅行</category><category>携帯電話</category><category>便利</category>
		<guid isPermaLink="false">http://rich.olus.biz/52.html</guid>
		<description><![CDATA[